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2006年06月30日(Fri)

みんなdeスデクマ☆ パート22 ツッコミ編

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いや~、ついにみんクマで100コメンツついちゃいました!

しかも量が多い割には、高ボケリティを維持してて、これがまた面白いのなんのって!ほんとみなさんお疲れさまでした。

なもんで、ツッコミ編も相応に長いもんで、ちゃっちゃと本題いきましょ。


Q、こんなアンパンマンはイヤだー!ってどんなでしたっけ?


でしたね。

それでは、怒濤のツッコミ100連発!お手すきの方はぜひ!


ランキング←もうツッコミの合宿みたいでしたよ。


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2006年06月30日(Fri)

みんなdeスデクマ☆ パート22

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こんなアンパンマンはイヤだー!ってどんなでしたっけ?

例)八頭身

ランキング←ワールドカップがちょっとお休みなので、今のうちに体力の回復に努めます。

 
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2006年06月29日(Thu)

新田さんの主張 73F

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てめぇこら、魚!


ちょっとチンしたぐらいで


ポンッとか言うな!


 
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2006年06月29日(Thu)

萌えリーニョはホント優秀な監督ですよ。

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さてさて、今日もこっそりバトンを捌いていきますよー。

今日のバトンは、『萌えバトン』

流行りの萌え~ってやつですわな。一体いつからこんなに人気ワードになったんでしょうか、いっこうに衰える気配がない気がします。

ま、そんなことよりちゃっちゃといきたいところですが、何を隠そうこのバトン!


誰から貰ったか忘れちゃいました(≧▽≦)テヘ


たぶん、かずみ。ちゃんあたりでは踏んでるんだけど、もし違ったらなんだし・・・


というわけで、匿名希望さんから頂きました「萌えバトン」。早速いってみましょ!



『萌えバトン』


●属性を正直に告白せよ(妹属性とか眼鏡属性とか)

フォワードで萌え~


●萌え衣装を答えよ(メイド服とか背広とか)

もっぱらプーマかアディダスに萌え~


●萌え小道具を答えよ(包帯とか首輪とか眼帯とか銃とか)

コーナーフラッグで萌え~


●萌え仕草を答えよ(受でも攻でもどっちでもいい。ときめく仕草)

股抜きして萌え~


●萌え場所を答えよ(その二人がここにいると最高にいいっての)

ゴール前で萌え~


●バトンを回す5人


そんなサッカー萌えバカはほっといて、第二部いってみましょうか。


ランキング←あの~、みんクマのコメンツがえらい事になってるんですけど・・・

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2006年06月28日(Wed)

新田さんの主張 72F

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そろばんを


音階で表すと


ド・ソ・ファ・ン♪


 
│posted at 17:56:32│ コメント 5件トラックバック 0件
2006年06月28日(Wed)

フランスvsスペイン ~泣けたー!!

カテゴリー:スデクマ☆サッカー部記事編集

しもうた~、ここにきて遂に疲れが大爆発!いつもケータイのアラームで目覚めるんだけど、気付いたらケータイ握りしめて寝てました。おかげで前半見逃しちゃった・・・

でも、後半は開始早々から見れたのが不幸中の幸い。とにかくジダンのラストプレーだからなと思って、ブラジル戦はパスしてこっちを見ることに決めてた次第なんですよ。

そしたらなんと、1-1で折り返してるじゃないの。そんな後半、フランスが予選とは全く別のチームに変貌してました。98~00ユーロまでの強かったフランスは、全員が攻撃に守備にしっかり動く組織プレーを基盤に、ジダン、アンリ、ピレス、トレゼケ、ヴィエラ等々、まぁはっきりいって全員が持ち味を活かすという理想的なチームだったわけなんですが、今朝のフランスは一対一で絶対負けないというなんとも粘り強い戦い。強かった頃の幻想を忘れて、それはもう吹っ切れてました。ジダンがリベリの為にパスコースを作る動きをするあたり、この大会に懸ける想いが伝わってくるようでした。

もちろんスペインも予選からの好調をベースに攻め上がるんだけど、フランス鉄壁のテュラム、ギャラスのCBコンビと、ヴィエラ、マケレレのボランチコンビがガッチリ鍵をかけるゴールをこじ開けるまでにはいたりませんでした。

そして試合も終わろうかというタイミングで飛び出したジダンの3点目!華麗な切り返しでプジョルを交わすと、インステップで右サイドを狙うとみせかけて、蹴る直前インサイドで左サイドにシュート、同僚カシージャスを欺いてのだめおしで試合を決定づけました。

もう今日は朝から感動ですよ。ここにきてやっと、00年以来ようやくチームとしてまとまったフランス。そしてその中心にいるジダン。ほんと朝から泣けたぜー!

これでベスト8が出そろいました。新旧のファンタジスタ対決が見逃せないフランスvsブラジル。吹っ切れたドイツvs圧勝を続けるアルゼンチン。ともにリアクションサッカーを得意とするイタリアvsウクライナ。なかなか波に乗れないものの着実に勝ってきたイングランドvsオランダとの死闘を制した瀕死のポルトガル。

さ、週末までに体力を回復さーせよっと。

 
│posted at 08:27:01│ コメント 4件トラックバック 0件
2006年06月27日(Tue)

新田さんの主張 71F

カテゴリー:スデクマ☆新田さんの主張記事編集


シベリアンハスキーの


声は


ハスキー


 
│posted at 19:42:09│ コメント 21件トラックバック 0件
2006年06月27日(Tue)

ウルトラの乳なバトンとかどうでしょう。

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梅雨ですね~、最近すっかり晴れ間を見なくなったコンクリートジャングル品川からお届けしてるスデクマ☆です。

えー、じつはご存知の方はご存知(You know)かと思うのですが、バトンが大量に溜まっております。もう暴発寸前、臨界点でご臨終です。

てなわけで、オレが回したバトンどうなってんだよ!とか、私が回したの忘れられてる?って方もいらっしゃると思うので、ここらで一発バトン強化週間に突入しようかと思います。


もちろん貰ったバトンは何一つ忘れてなんかいませんよ。忘れてるのは誰に貰ったのかということだけです(・ε・)


そそ、実は出張中になぜかインスピレーションの泉が湧きだして、主張シリーズもえらいこさえてきたので、夜の部は主張強化週間ということでひとつ。


では、第1弾は、



花びらから零れ落ちた文豪天使・かずみ。ちゃん


からご指名頂いたのからいってみましょ!



【おっぱいバトン!!】 


Q1、 おっぱい好きですか?

Likeじゃなくて、Love。


Q2、 巨乳派?貧乳派?

ポルポト派


Q3、 大きさ以外にどんなおっぱいが好きですか?

コシと弾力があって、スープによく絡むようなおっぱいが好きです。


Q4、 こんなおっぱいは嫌ってのはありますか?


第5位 よくしゃべるおっぱい

 そらもう、右チチと左チチが絶えずオカマ口調でしゃべるので、うるさいったらありゃしない。しかも、映画の話か、ファッション批評ばっか。


第4位 細長い

 なんか知らないけど、ウソついたピノキオみたいに細長いの。


第3位 さらにウネウネ動く

 背中から手が生えた時の天津飯みたいに自在に。


第2位 収納できる

 ケータイとかipod入れるのにちょうどいいんだけどね。たまに触ってる時に外れちゃうと萎える。


第1位 乳首が6つぐらいついてる

 牛かよ!
 
 

Q5、 触ってみたいですか?

つっつきたい。


Q6、 ってか触った事ありますか?

触るどころか座ったり、佇んだりしたこともあります。


Q7、 触ってみたい芸能人とかいますか?いたら誰ですか?

森光子


Q8、 おっぱいについて熱く一言!!

お・・・おっさんが
つ・・・つんのめって
ぱ・・・パソコンと
い・・・一杯やった

オレは、blogpetか(=_=#)


Q9、 誰にバトンをまわしますか?

例によって第二部へ続きますからー!

ランキング←昨日久々にあいのり見ました。アレックの38°の風呂以来だよ。

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│posted at 12:05:08│ コメント 14件トラックバック 0件
2006年06月27日(Tue)

イタリアvsオーストラリア ~真骨頂!

カテゴリー:スデクマ☆サッカー部記事編集

えー、今日は試合の感想に入る前にひとつ。

昨日のコメント欄でも触れたのですが、川淵キャプテンが「うっかり」次期監督候補がオシムである事を言っちゃった件で、オレはそりゃあないだろうと思ってるのですよ。これは完全に穿った見方で、嫌悪感を抱かれる方もいるかと思いますが、あの発言は演技だと思います。てか、演技っぽすぎに見えたのよ。

しかも今まで秘密裏に押し進めていた事を、うかれムードでの勝利報告ではなく、むしろ反省もしくは責任を追求されるべき場で言ってしまった。ウチの会社でもそうだったんだけど、話題はやっぱりオシムどうなん?って会話になりますよ。まだワールドカップやってるのにだよ、よその強い国を見て日本に足りない物は何かを考えなきゃいけない時期にだよ。

まあ回りくどくなったけど、あの発言は演技だろうと。で、その演技で隠した物は協会批判とジーコ批判、選手批判。

勝ち点1、3試合2得点での帰国。ホームの利はあったとはいえ、明らかに前回大会より落ちた結果。そりゃ記事の大半は批判に繋がるだろうけど、今反省しないでどうするんだよ。

ただ、オシムの決定には大賛成なんです。今大会で日本の最大の武器にして唯一相手に勝てるものは、走り勝つ事だってことははっきりしたからね。失礼を承知で言えば、能力で劣る選手たちを優勝争いできるまでのチームにまとめあげた実績も抜群だし。ま、ジェフが連れてきた監督を引き抜くカタチになったのは、ほんと不甲斐なく想うけど。


---------------------------------------------------------


さて、前置きがながくなりましたが、イタリアvsオーストラリアです。

堅牢な守備と才能ある攻撃陣のリッピ率いるイタリアと、パワーと粘り強さが売りのヒディング率いるオーストラリア。名将同士の戦いは、前回韓国に敗れたイタリア対ヒディングの一面も兼ね備えたりしてて、見応えありそうです。もちろん、応援するのはオーストラリアね。

試合は例によってイタリアのペース。キープ率ではオーストラリアに分があるものの、鉄壁のディフェンスでそれを跳ね返し、デル・ピエロ、トーニ、ジラルディーノによる素早い攻撃で虎視眈々とゴールを狙います。

オーストラリアはキューウェルを欠いたせいもあってか、とにかく一発ロングをヴィドゥカにあてていきます。ヴィドゥカも高さでは五分のマテラッツィよりも、ギャップの活かせるカンナバロと競り合えるポジションを取るものの、そこは百戦錬磨のカンナバロ、日頃セリエでデカい相手とやってるだけあって、早々譲りませんでした。

とにかくお互いの守備の粘り強さが目立った前半。もちろんイタリアは猟犬ガットゥーゾ、オーストラリアは俊輔をがっつり潰したグレッラが、お互いのキーマンである、ピルロ、ケイヒルをがっちり封じます。

さて後半、イタリア守備陣の高さの要・マテラッツィが開始5分で一発退場になってしまいます。さあ、試合が動き出すかな。なんて思ってたら、むしろもっとイタリア的展開へ。さすがに前線に数を割けないイタリアのチャンスは少ないものの、オーストラリアに全くチャンスを作らせない守備はさすがの一言。

そしてそろそろ眠くなってきた後半ロスタイム。90分を通してほとんど上がることのなかった左サイドバック・グロッソが左サイドを強引に突破すると、ペナルティ内でニールに倒されPK獲得!それを王子トッティが心憎いばかりに冷静に、ほんとこれぞ平常心っていうゴールを決め試合終了。

とにかくボールキープはできたオーストラリアでしたが、これぞイタリアの罠って展開かな。結局オーストラリアにチャンスらしいチャンスを作り出させず、自分たちは効率よく攻めていくっていう、現代サッカーの潮流とか逆行するサッカー。ほんとイタリアサッカーを堪能させてもらいました。

どんな相手でも1-0で勝つ実力があるだけの、この先ひょっとしたらひょっとするかも。ま、できればアルゼンチンやスペインみたいなチームに勝ち残ってほしいけどね。


 
│posted at 08:45:03│ コメント 4件トラックバック 0件
2006年06月26日(Mon)

湿度100%で人は泳げるのか!?

カテゴリー:スデクマ☆通常業務記事編集

エブリバディみなさん、こんばんわ。今日も今日とて4時起きの新田さんが6Fからお届けするブログ・スデクマ☆今晩はもちろん、オーストラリアvsイタリアだよねーだよねー♪

というわけで、本日のお便りいってみまSHOW!

ペンネーム「2階からファブリーズ」さんからですね。


Q、湿度100%って水中ですか?


ふむふむ。ま、そもそも湿度そのものの仕組みをいまひとつ理解されてないようですな。

じゃあ、そこのとこは、ウィペディアくに聞いてみましょう。


・相対湿度

ある温度で大気中に含まれる水蒸気の圧力(水蒸気分圧)を、その温度の飽和水蒸気圧で割ったもの。

ある温度で大気中に含まれる水蒸気の量(重量絶対湿度)を、その温度の飽和水蒸気量(重量絶対湿度)で割ったもの。(単位:%)

相対湿度100%で、大気中の水蒸気量が飽和となり、結露を生じる。また、そのときの温度を露点温度という。

乾湿温度計の乾球と湿球の温度差から表により求めることもできる他、毛髪の性質を利用した毛髪湿度計もある。


はぁ・・・そんな難しい事言われても、分かりませんがな┐( ̄ー ̄)┌


じゃあ、ーグルはといえば、


湿度 の検索結果 約 14,900,000 件中 1 - 10 件目 (0.21 秒)


多いわっ!見てられるかっつーの!!



それでは思い切ってお天気お兄さん(疑問符)の森田さんはどうでしょ。


Q、「湿度100%」と言うのはありえるんですか??もしかして100%というのは「水の中」の事??

A、結論から言うと、湿度100%はありえます。でも、水の中のことではありません。「空気がめいっぱい水蒸気を含んでいる」という意味です。


だそうだ。分かりやすい!

ぎりっぎり水になるかならないかのとこみたいね。


ほんとはもっと細かいことも書いてあるので、詳しく知りたい方は飛んでいってくださいまし。


というわけで、あなたの暮らしのお役に立ちたい!みんなのスデクマ☆がお届けしました♪


~エピローグ~

じつは調べる前は、水中だろ~って思ってましたけどね。

ええ、義務教育はぎりぎりクリアでしけど?


ランキング←実は、久々ランキングネタだったりします。

いちおう以前やった違法すれすれ(ってか違法)の記事は、コチラコチラ

う~ん、なんか懐かしいぞ。

 
│posted at 17:00:21│ コメント 8件トラックバック 0件
2006年06月26日(Mon)

みんなdeスデクマ☆ パート21 ツッコミ編

カテゴリー:みんなdeスデクマ☆記事編集

たっだいま~ヽ(´ー`)ノ

無事6Fに戻って参りました!長い間不在にしてしまいほんと申し訳ないっす!!今日からまたバリバリ更新してきますんで、どうぞよろしくお願いします(´・ω・`)


ということで今回のお題は、ついにこれを開催するときがやってまいりました!

輝け第1回!ダジャレ選手権!!

 『寿司ネタを使ったダジャレをくだしゃれ。』

でした。はっきり言ってみなさん面白すぎですからー!なんべんケータイに向かって吹いた事やら…

とにかく最高のくだらなさ加減が芸術の域にまで昇華してしまった選手権の模様、とくとご覧あれ!

ランキング←やっぱりダジャレはいいですね~

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│posted at 12:30:22│ コメント 14件トラックバック 0件
2006年06月26日(Mon)

オランダvsポルトガル ~死闘!

カテゴリー:スデクマ☆サッカー部記事編集

さてさて、日本が敗れスウェーデンが敗れ、残るマイチームはオランダのみになってしまいました。今日は4時から決勝トーナメント1回戦ポルトガル戦ですよ。

予選を見る限り、ポルトガルはクリスチアーノ・ロナウドを筆頭に、どうも個人技に頼りすぎるあまりチーム全体としてのリズムが悪かった印象だったんですが、今日はデコが例によってシンプルな展開でとにかくテンポ良くボールが回っていきます。そして、それにつられるようにクリスチアーノ・ロナウドやフィーゴも持ちすぎる事なく、かといって勝負所では、切れ味鋭いドリブル突破でオランダ守備陣に脅威を与えていきます。

ただ、試合はタレントに優れるオランダペース。左右のロッベン、ファン・ペルシーを起点に攻撃を展開。ピッチを広く使った攻撃でポルトガルを自陣に釘付けにさせます。

そんな中、次第に存在感をアップさせてきたのが、ポルトガルのワントップ・パウレタ。マイボールになった瞬間、効果的な走りでオランダ守備陣の穴を突いていきます。そして、前半20分過ぎ、右サイドで相手を引きつけたクリスチアーノ・ロナウドから、縦に走ったデコへパス。それを素早いリズムでゴール前のパウレタへ送ると、落とした所へ走り込んだマニシェが一人かわして、冷静にゴール!お見事!

その後も数は少ないものの質のいいチャンスを作り出すポルトガルでしたが、クリスチアーノ・ロナウドを負傷で欠くと、なかなかカウンターのチャンスを作り出せなくなったうえ、前半終了間際には、ボランチで奮闘してたコスティーニャを二枚目イエローで失います。

後半に入ると数的有利をいかしたオランダが、コクー、ファン・ボメルの中盤コンビが前線によく顔を出して、チャンスを作り出します。開始早々のコクーのシュートは至近距離からバー直撃!惜しい!

その後も左右の突破や、中盤でのパスワークを駆使して攻めるオランダ、守るポルトガルで拮抗し始めた後半20分にボラルーズが二枚目イエローで退場。てか、直前のポルトガルFKの場面から両チームともにエキサイトし始めてて(フィーゴが審判の死角で頭突き!)、ちょっと荒れそうな展開へ突入するものの、ポルトガルがデコを退場で失うと、さすがに両チーム退場を警戒して、激しさはそのままながら、感情的なシーンは見られなくなってきます。

で、結局ポルトガルが1-0で逃げ切るものの、途中ヘッセリンクを投入したオランダの総攻撃と、リカルド・カルバーリョを中心に粘り強い守りと、こぼれ球を丹念に拾っていくポルトガルの攻防は、まさに死闘でした。

試合終了時には両チーム2名づつの退場者を出してしまったものの、決勝戦並みに熱い試合に感動。ポルトガルは次、デコとコスティーニャという中心選手を失いますが、こうなったらオランダの分まで少しでも上を目指してもらいたいです。

とにかく朝から気合いの入ったいい試合を見せてもらいましたよ。ま、オランダがここで消えたのは残念なんだけどね。

 
│posted at 12:10:22│ コメント 4件トラックバック 0件
2006年06月26日(Mon)

みんなdeスデクマ☆ パート21

カテゴリー:みんなdeスデクマ☆記事編集

輝け第1回!ダジャレ選手権~

 『寿司ネタを使ったダジャレをくだしゃれ。』

例)そんな細かい事にいつまでもこはだってんなよ!
例)ホッタテ小屋

ランキング←続きも読んでね♪

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│posted at 12:00:03│ コメント 65件トラックバック 0件
2006年06月23日(Fri)

日本vsブラジル ~完敗!!

カテゴリー:スデクマ☆サッカー部記事編集

今日はもう細かいこと抜きです。
選手のみなさん、4年間お疲れさまでした。


先制点からの10分間はほんといい夢見れましたよ。


あああああああああああああああああーーーーーーーーーーーーーーーーっっっっっっっっっっっっっっっっっっ!!でも悔しいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!

(;-_-)=3 フゥ


でも、なんだか清々しい朝です。

 
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2006年06月20日(Tue)

FIFA恋愛バトンカップ2006

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わっほい!新田っす!

先日お届けした御ニヤリバトンやってる間、ひそかにいろんなバトントワリングを収集してたので、ぼちぼち放出していこうかと思っとります!

というわけで、バトンコレクションvol.1は


ハナの日記のハナちゃん

から頂きました。では早速、


【恋愛バトン】

1.かっこいい.かわいい、綺麗と異性から誉められました。なんて返す?

アゼルバイジャン。  ←当たり前じゃんと言いたかったらしい。


2.夜中です、相手から今から会いに来てと言われた。明日も仕事です・・・どうする?

会いに行って即寝て、そこから出社方向で。


3.同棲することに・・・ルール5つ

・子供が育って年をとったら
・オレより先に死んではいけない
・例えばわずか一日でもいい
・オレより早く逝ってはいけない
・何もいらないオレの手を握り
・涙のしずくふたつ以上こぼせ
・お前のお陰でいい人生だったと
・オレが言うから必ず言うから

さだまさしパクったよ(=_=#)


4.相手は長い髪が好き。でもバッサリ切りたい、切る?

むしろ増やしたい・・・


5.予定が決まってないけど遊びに行くことに。行き先は自分の行きたいとこ?相手に合わせる?

遊ぶくらいなら勉強せいっ!


6.下らないことで大喧嘩、あやまる?あやまらない?

法廷に持ち込む。


7.自分の誕生日にTDL、相手は微妙に体調不良

5秒で治す。


8.一緒に居るときに相手の携帯がガンガン鳴っているのに見ようとしない。問いつめる?放置?

ケータイ壊す。


9.飲み会にて気に入った人に番号を聞かれているとき友達に[今話してる人気に入っちゃった]とメールが

ケータイ壊す。


10.紹介された人に会うことに。実際会ったら親友の彼氏彼女・・・親友に言う?

親友に言う→しんゆうにゆう→しんにゅうにゅう→侵入にゅう

気持ち悪っ!


11.待ち合わせ場所に行ったら相手がヤクザに絡まれている、どうする?

目からビーム出して焼き殺す。


12.5人にまわしてください。

カントナ、ガスコイン、ラウドルップ、シャプイサ、アスプリージャさんあたりにお願いできれば♪


第2部へ続きますからー!

ランキング←明日から出張行ってきまーす。なにげに今週戻ってこれなさそう。サッカー見れん(´;ω;`)

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2006年06月20日(Tue)

スペインvsチュニジア ~スペインはやはりスペインか?

カテゴリー:スデクマ☆サッカー部記事編集

前回ウクライナ相手に完勝を収めたスペインの第2戦です。まあ、あの試合の内容を見たら、こりゃスペインあるかもなんて思っちゃうってもんで、予選第1試合が終わった段階ではアルゼンチンとともに強く印象に残ってました。ちなみにあの試合でケツに火のついたウクライナはサウジ相手に4ー0!だそうで、ちょっと気になるかも。そそ、蛇足ながらブラジルはベスト8ぐらいから調子を上げてくるから、今のとこはあんなもんでしょう。ま、きっちり勝ってるけどね。

んで、そのスペイン-チュニジア戦ですが、当面のテーマはスペインの強さの再確認だったわけなんだけど、むしろ目立ったのはチュニジアの忠実で粘りっこいディフェンス!しかもハーフウェイ付近で前向きにアタックして奪ったボールから、エース・ジャジリが突破すると、最後は中盤から全力で飛び込んできたムナリが先制点!これが前半8分かな。

その後も圧倒的なキープで攻め込むスペインと粘り強いディフェンスで対応するチュニジア。とにかく相手をフリーにさせない守備は、ウクライナ戦をよく研究してきたなって印象です。おかげでスペインのボール回しのテンポが悪い悪い。ただ、セットプレーから演出した決定的チャンスの数々は圧巻。ただ、決められない・・・スペインらしい?

さて後半は開始早々に豪華控え陣の中から、セスクとラウルが投入され、さらに後半10分にはホアキン投入で完全に主導権を握りにかかります。

こうなるとチュニジアは完全に防戦一方。ジャジリ、トラベルシが単発カウンターを繰り出すもののシュートまでは結びつかず。

迎えた後半25分、右サイド深くへホアキンが切り込むと、チュニジアディフェンス陣の視線を釘付けにします。その瞬間中央へ走り込むセスクへグラウンダーのクロス、それをそのままダイレクトでミドルシュート!キーパーが弾いたボールに飛び込んだのは、天性のストライカー・ラウール!!これぞ真骨頂のゴールでスペイン同点においつきました。

このシーンではチュニジアディフェンス陣がゴール前に5人(かな?)いたことで、全員が完全にボールウォッチャーになっちゃいましたね。ほんとこの瞬間だけ集中力が切れちゃったカンジでした。

ここからはもうスペイン押せ押せ。ディフェンスラインのギャップを斜めに突いたフェルナンド・トーレスがセスクのスルーパスに抜き出して逆転、さらに前掛かりになったチュニジアからPKを獲得してのダメ押し。

前半だけなら、やっぱスペインは変わんねーなーって展開だったのもの、後半優秀な若手が盛り返し、終わってみれば内容に見合った結果に。今回のスペインは勝負強いぞと。


最後に、オーストラリア選手の賭博の問題での今回のFIFAの裁定は全面的に支持したいと思います。ここまで頑張ってきた選手の努力を不意にしたくない気持ちと、こんなことで棚ぼたの決勝進出はいらないっていう意地かな。

 
│posted at 08:30:12│ コメント 2件トラックバック 0件
2006年06月19日(Mon)

へっちゃいとはなんぞね?

カテゴリー:スデクマ☆通常業務記事編集

とーぅ!6Fで眠気満開の新田です。いや、もうなんか普通に歩くのも困難なくらい、頭とかくらくらしちゃったりして。ま、でも仕事はちゃんとしてますよ。これがまた不思議なもんでいつもより集中力が増してるかも。持続はしないけど・・・

つーことで、今日のお便りいってみましょ。えー、ペンネーム「チョップチョップフラワー」さんからですね。


Q、「へっちゃい」って何ですか??


ん、へっちゃい??結構いろんなトコで使わない?まぁ多様すぎて逆に意味が分からないっていうケースはあるよね。

使い方については、いろいろあるから簡単なとこからみてみようか。


へっちゃいについてのケーススタディ 



■お腹がすいた場合


A「ねぇ、ちょっと小腹減らない?」
B「う~ん、そうね軽く何か食べたいね。」

A「じゃあ、ちょっとへっちゃらない?」
B「あ、いいよ。どこでへっちゃる?」

A「やっぱ、ファミレスとか?」
B「いやー、おれファミレスじゃへっちゃれねーんだわ。」

A「じゃあ、雀荘は?」
B「いいねぇ、へっちゃろ!」


この場合はですね。まず最初のAさんの「へっちゃらない?」は、「どこかで食べて行かない?」的なニュアンスですね。当然Bさんもその意図を理解し返答するわけです。
しかし、次のBさんの「へっちゃれねーんだわ」ですが、ここでは「落ち着かないんだ」という意味に変化してるのが手に取れますね。
で、最後の「へっちゃろ!」では「オッケー、行っとこ」とうふうに変化していったわけです。

このように、「へっちゃい」が会話・文章の中において、その意味を変えていく手法を、「へっ置換法」と呼びます。

じゃあ、もっと「へっちゃい」について勉強していく前にいったんCMでーす。

ランキング←へっちゃる?

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2006年06月19日(Mon)

みんなde実況中継in箱根駅伝 第4区

カテゴリー:みんなdeスデクマ☆記事編集

いや~、結局あれからブラジル-オーストラリア戦も見ちゃって、なんだかんだで寝たの3時・・・

そりゃあ、目の下にどえらいクマできるっちゅーねん!ま、いいや。


さてさて、駅伝はいよいよ佳境の第4区に入りました。次回最終第5区へ向けた選手達の熱い走り、見てみましょうか。

ランキング←まぁ今回も距離的には大した距離走ってないんですがね。

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2006年06月19日(Mon)

日本vsクロアチア ~川口!川口!川口ーー!!

カテゴリー:スデクマ☆サッカー部記事編集

今日のヒーローは誰が何と言おうと川口!!とにかく何度大舞台で川口に救われてきた事か!そりゃあ、決める時に決めきれなかったオフェンスの不甲斐なさも目立ったけど、それはクロアチアの方が目立ってたし。

さあ、これで泣いても笑っても絶対に勝たなくてはならないブラジル戦!ブラジルが主力温存でくる?ジーコの顔で勝たせてもらえる?キャプテン宮本が不在?知らん!関係ないぜー!絶対勝ーーつ!!うがー!!

 
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2006年06月19日(Mon)

Weekend 実況中継in箱根駅伝 第4区

カテゴリー:みんなdeスデクマ☆記事編集

桃色の雰囲気が漂ったテッペイとシャア・アズナブル
 ↓
しかし今は駅伝の真っ最中!このたすきを繋げなくては!
 ↓
その時、次の走者が見えてきた。そう彼こそは、山登りのスペシャリスト・・・
 ↓

ランキング←明日は会社のボーリング大会!カーリング投げを披露してきます♪
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2006年06月17日(Sat)

アルゼンチンvsセルビア・モンテネグロ ~覚醒!!

カテゴリー:スデクマ☆サッカー部記事編集

いやー、ほんとごめんなさい!今大会のアルゼンチンを過小評価しすぎてたかもしれません。だって、リケルメ次第でチーム力が左右すると思ってたんだもん。はっきり言って、リケルメ抜きでも充分強いっす。

とにかく前半はセルビア・モンテネグロに全くいいところを作らせません!ボールを取られた瞬間からのコンパクトで激しい守備。攻撃にうつったら、全員がしっかりパスコース作る動きと、スペースへ走る動きを怠らないんですよ。

なかでも個人的に感心したのが、サビオラです。前回のワールドカップの時から比べたら格段にプレーの幅が広がってます。得意のドリブルを武器に、パスよし、ポストプレーもよし、そして守備でも見違える動きですよ。もちろん長い事同じメンバーでやってるって事実もでかいとは思うけど。

前半は、このサビオラ-マキシ・ロドリゲス-リケルメ-ソリンで構成する左サイドの攻撃が目立ちに目立ちます。その背景には、セルビア・モンテネグロの右サイド・コロマンがどちらかと言えば攻撃的な選手だったこともあるかもしれません。ま、とにかく結果も示す通り(前半で3ー0!)アルゼンチン圧勝の前半でした。

そして後半、アルゼンチン止まりません!サビオラ、マキシ・ロドリゲスに代えて、テベス!メッシ!!を登場させると、この二人がこれでもかとばかりに存在感をアピール!もちろん組織プレーも充分こなしつつタイミングよく放つ切れ味、スピード抜群のドリブル勝負で4点、5点、6点!!!終わってみれば6-0ですわ。参った!

あれだけのタレントを擁しながら、全員が(リケルメ除く)労を惜しまない走り(日本代表見習え!)、その走りの権化ソリン、今大会で間違いなく世界最高の左サイドバックになるでしょう。アレックス??足下にも及びません。

はっきり言って、スペインvsウクライナ戦以上の衝撃を受けました。

ちなみに、この試合2点目のカンビアッソのゴール。左サイドで1分以上キープしてからワンタッチ・ツータッチで繋いで、最後はクレスポのヒールの落としに走り込んで左足一閃!フリングスの4点目、フェルナンド・トーレスの4点目に次いで今大会のベストゴールのひとつになるかもしえません。


さあ順当に強豪が強豪らしさをアピールしている今回のワールドカップ。ベスト16に残るのは名実共に本物のベスト16になりそうな予感です。日本にはぜひともそこに滑り込んでもらいたい!そのためにも今日のアルゼンチン以上に走れニッポン!テベスよりも強引に仕掛けろ柳沢!リケルメ以上の魔法を見せてくれ俊輔ー!

ほんといいもの見せてもらいましたよ。

 
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2006年06月16日(Fri)

みんなdeスデクマ☆ パート20 ツッコミ編

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カンペキ寝不足です(=_=#)

でも、幸せです。エブリデイサッカー♪新田です。


えー、今回のお題は、


Q、そもそもワールドカップって何の大会なんですか?


でした。

問題を出してみておいて、我ながらなんて問題なんだと自問自答したりしてみなかったり。とにかくみなさんかなりのボケリティ大会をお答え頂いたので、さっそくツッコミ入れていきましょ♪

ランキング←毎日5時間は寝ていない模様です(≧▽≦)
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2006年06月16日(Fri)

みんなdeスデクマ☆ パート20

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そもそもワールドカップって何の大会なんですか?

例)さくらんぼの種飛ばし

ランキング←ドンキングちゃいまっせ。
 
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2006年06月16日(Fri)

スウェーデン-パラグアイ ~白熱の超真剣勝負!

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さぁ予選リーグも第2試合目に入ってマイチーム・スウェーデンの登場です!

まず第1試合でトリニダード・トバコ相手に予想外の引き分けに終わってしまったスウェーデン。そして、イングランドにやられたパラグアイ。第2戦でイングランドがトリニダード・トバコを破って予選突破を決めて関係で、この時点で、

1位 勝ち点6 イングランド
2位 勝ち点1 スウェーデン
3位 勝ち点1 トリニダード・トバコ
4位 勝ち点0 パラグアイ

となり、負けたら予選敗退のパラグアイと、ここで勝ち点3取れないと3戦目でイングランドとあたるスウェーデンという状況。両チームともに勝ち点3を意識した最高の攻防が序盤から繰り広げられます。

とはいえ前線に、ラーション、イブラヒモビッチ、リュングベリを擁するスウェーデンが押し気味に試合を展開します。イブラヒモビッチのポストプレーと、カルストロームの気の利いたドリブルが目を引いたかな。ただ、残念なことに最終勝負のイメージがゴール前でのヘディング勝負に傾きすぎる(ま、それがスウェーデンらしさなんだけど)あまり、ガマラ、カセレスのCBコンビの壁はなかなか崩せません。

一方のパラグアイも、注目のサンタクルスは第1戦同様消されてしまったものの、バルデス、パレデスの果敢な動きで何度かチャンスを見いだすんだけど、メルベリ中心に堅守を築くスウェーデンを脅かすまでにはいかず。

で後半スウェーデンが動きます。なかなかチャンスを決めきれないイブラヒモビッチに代えて、アルベックの投入。これで前線が幾分活性化。また、パラグアイもサンタクルスに見切りをつけて、ロペスを投入(結果的にロペスは機能しなかったけど)。

その後も次々に前線に選手を投入したスウェーデンが終了間際、クロスをファーサイドのアルベックがヘッドで折り返したボールを、中央に飛び出したリュングベリが強烈なヘッドでゴール!それが決勝点となりました。


とにかく早めのクロスからのヘディング勝負にこだわり続けた結果のゴール。ほんと途中はやきもきしながら見てたので(だって深くえぐってクロスとか、ニアサイドにマイナスのパス送ってシュートとか、遠目からミドルシュートなんてイメージが全くないんだもの。)、最後はアルベック、ラーション、リュングベリの見事なハーモニーにガッツポーズですよ。


これで、グループBは、

1位 勝ち点6 イングランド
2位 勝ち点4 スウェーデン
3位 勝ち点1 トリニダード・トバコ
4位 勝ち点0 パラグアイ

となりました。2位で突破すると決勝1回戦でドイツが待っているだけに(予定だけど)、是が非でも1位突破したい、イングランドvsスウェーデン戦。そして、勝てば予選突破の可能性のあるトリニダード・トバコvs勝ち点0では終われないパラグアイ戦。

楽しみが増えるばかりだ。

 
│posted at 08:15:13│ コメント 4件トラックバック 0件
2006年06月15日(Thu)

浦島小太郎さんの登場です。

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『浦島小太郎』


むかしむかしあるところに、浦島小太郎という男がおりました。

ある日小太郎が海辺のゴミ掃除をしていると、むこうの方で子供達が一匹の亀をいじめているではありませんか。

「おいおい、亀をいじめるでない。いじめるなら私をいじめなさい。」

小太郎は亀にかわって喜んでいじめられました。

「これはこれは親切なお方。お礼に竜宮城にご招待しましょう。」

「いえいえ、私まだゴミ拾い残ってますんで。」

そう言って小太郎は亀の申し出を丁重にお断りしましたとさ。

~つづく(と思う)~


ランキング←きっといい人なんだと思うよ。小太郎。

 
│posted at 19:15:52│ コメント 9件トラックバック 0件
2006年06月15日(Thu)

ネオンテトラってキレイだよね~

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世の中すっかりワールドカップ一色の昨今、なんだみんなサッカー好きなんじゃんなんて思ってみたり新田です。

今日も6Fから寝不足でお届けしましょうか。いや、ほんと電車で寝ても横の人に肘打ちされるぐらいの熟睡っぷり! ←ここにはパスワード埋め込んでませんよ♪


で、久々今日のお便りですが、なんとワールドカップ開催中のニュルンベルグから届きました!ペンネーム「オリバー・ビアホフ」さんからですね。たくさんの名ゴールありがとーう!!


Q、我が家で飼っているネオンテトラが残り2匹を残して全滅してしまったんですが、今後うまく育てるにはどうしたらいいんでしょうか?


なるほどね。ネオンテトラって飼育は簡単そうに見えるけど、実は結構奥深いんだよね。オレも昔飼ってたことあるんだけど、はじめは雄雌5匹ずつの10匹から始めたんだけど、やっぱり減りだして、結局4匹だったかな?から再スタートしたんだ。

今日はその時相談に乗ってくれた、環太平洋ネオンテトラ組合(OPENC)理事長の、プルトップ純一さんの提唱する飼育方法を紹介するね。

ランキング←プルトップ純一だって。オレおもしれー(≧▽≦)
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2006年06月15日(Thu)

スペインvsウクライナ ~それは美しいハーモニー

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とにかく素晴らしいの一言!前半からスペインの持ち味である細かいパス回しが、ほんと全員が連動して動いてワンタッチ、ツータッチで軽快に繋がっていくんですよ。その中心は言わずと知れた、シャビ&シャビ・アロンソ。それに前線でフェルナンド・トーレスとビジャがサイドで受けて、ルイス・ガルシアや両サイドバックがフォローしていったり、ほんと魅惑的ったらありゃしない。

んで、そんなパス回しで固い(はずだった)ウクライナ守備陣を翻弄し続け、ふっと中盤が開いた所に、スペインハーフのセナ(スペインに帰化したブラジル人だそうな)がするするっドリブルですり抜けて目が覚めるようなミドルシュートでCKを取ると、ニアに飛び込んだシャビ・アロンソがヘディングゴール!さらにウクライナにはアンラッキーなカタチで2点目も失います。

一方前半のウクライナは徹底マークされたシェフチェンコに一発縦パスのイメージばかりで、攻撃が全然カタチになりません。ただ、ちょっとオフサイド狙いにバランスが傾きすぎてる感のあるスペインディフェンスラインの裏を取れそうなチャンスはあった。残念ながら、全部オフサイド取られたけど・・・

後半2人を変えたウクライナが攻勢に転じるものの、中盤からのスルーパスで抜け出したフェルナンド・トーレスがPKを獲得。しかもウクライナディフェンスが一発退場のおまけ付きで勝負が決まっちゃいました。

その後は、完全に封じられたシェフチェンコをおとりに使いつつ、10番ボロニンの惜しいミドルシュート(後半16分くらい)できっかけを掴むと、吹っ切れた攻撃を展開しました。ただ、ゴールには繋がらず。

そして、最後に圧巻のゴールが待ってました。中盤高めでボールを奪ったプジョルが得意の体の後ろを通すフェイントで相手をかわすと、ワンツーからスピードに乗ってフェンルナンド・トーレスにパス→それをダイレクトシュートでゴール左隅へズッバーー!!美しすぎる4点目が決まりました。

とにかく試合全体を通して、スペインの攻撃の良さ(長短混じったパス、隙あらばみせるドリブル等々)が目立ちに目立った印象です。ちなみに今回はセスク・ファブレガスが初登場、しかも控えには、レジェス、ホアキン、イニエスタがいたりで、まだまだ底知れない力を秘めてそう。オランダとともに好印象です。

そして、ウクライナ!残念ながら相手が悪すぎたかも。残りのチュニジア、サウジをきっちり破っての決勝トーナメント進出を祈ります。

それにしてもスペインいいチームだわ~。

 
│posted at 00:13:55│ コメント 6件トラックバック 0件
2006年06月14日(Wed)

新田さんの主張 70F

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元気出していきしょ♪


ザーサイ


 
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2006年06月14日(Wed)

ブラジルvsクロアチア

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さてさて、Fグループのもう1試合ブラジル-クロアチアですが、まず一言でいえば、やっぱブラジルは別次元だなぁってカンジ。前半は、クロアチアを(戦術通りかもしれないけど)自陣に釘付けにさせると、ロナウジーニョと仲間達があの手この手で攻め込みます。といっても、そこはさすがにクロアチアで、ペナルティエリアにはそうそう侵入させない粘り強い守りで凌ぎます。カカのシュートはカカを褒めましょう。

そして後半、クロアチアが吹っ切れた攻撃を展開していきます。まず目立ったのがプルショ。実は戦前のプルショのイメージって、ポストタイプのストライカーだと思ってたんだけど、前半からかなりサイドに流れてドリブル勝負をみせたり、かなり万能な動き。そして、それに絡む左サイドのバビッチ。こいつもまたタイミングのいいオーバーラップと時折中に切れ込む動きが効果的だったかな。一方、右サイドのスルナは守備に忙殺されるあまり、あんまりいいとこなかったのと、噂のクラニツァールは、まぁ噂のままだった。しっかりマークしときゃ問題なさそう。あ、フリーキックは精度高かったけどね。

あと、交代で入ったFWオリッチもいいアクセントになってたかな。で、そんな攻撃的になった後半でも、守備陣が全く崩れないのがクロアチアの強さの秘訣のような気がしました。ボールをとられたら、まず一旦引いて組織を固めて守るイメージ。もっとも対ブラジル用かもだけど。

ついでに、そんなクロアチア攻撃陣に対して、一対一でまったくひけをとらないブラジルディフェンス陣には脱帽ものかも。

つーことで、第2戦クロアチア。相手にとって不足なしです。徹底的にやっつけてやりましょう。

 
│posted at 08:47:17│ コメント 4件トラックバック 0件
2006年06月13日(Tue)

新田さんの主張 69F

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1本でも2本でも


にんじんはにんじん


だが、


10本だと


ねんじん


 
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