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2006年05月15日(Mon)

勇者ヘチマの大冒険 Lv.5

カテゴリー:みんなdeスデクマ☆記事編集

どうもどうも無事熱海より帰ってまいりました。今回は小学校の時の同級生5人で行ったんですが、土曜日は終日雨だったので結局泊まりの飲み会(温泉付き)って旅行になっちまいました。ま、たまにはこんなのも楽しいもんです。


では!


勇者ヘチマの大冒険最終回!

『めぐり愛、ヘチマ・・・』



誰もついてこれない衝撃の展開、ご覧下さい♪


ランキング←惜しくも日本代表から漏れた新田さんに同情の一票を!
新田さんさん

妖怪「頭裸香振」を倒したヘチマは、仲間をその場に残し空への階段を登っていく。
最後の決戦におもむくヘチマ。


新田さんさん

ここから先は茨の道、仲間を連れてはいけない。そう思いながら階段を登りきった。
人一倍仲間思いの子だからね。


新田さんさん

眼前に、愛しのミント姫が捕らえられている城が見えた。
ドキドキしちゃうねっ♪


新田さんさん

「これが最後の戦いだな。」ヘチマは城への入口を探した。
まぁ、すんなり城に入れるわけもなく・・・


ロッキンの人さん

妖怪「頭裸香振」の事を思い出しながら入口を探した。そう、いつの間にか戦いながらも「頭裸香振」に対して恋心が芽生えていたのだ。ミント姫を助けるために好きになった人を倒してしまったのかもしれない。むしろ押し倒したかった。うん。それだけだ。ヘチマは城への入口を探した。
って、趣旨がそれるー(=_=#)


kevinさん

城への入り口は案外とすぐに見つかった。
 ただ、門番がいた。何て強そうな門番なんだ…。

まぁ、敵の居城ですからな。


麻さん

「自分、じゃんけんは負けたことがないッス」
強い!
何て運の強いやつだ!
この流れなら当然勝負は…

拍子抜けするわ!


H×Sさん

この流れなら当然勝負は…
にらめっこだな。
にらめっこしましょ♪
笑たら負けよ~、アップップ♪
すると、ヘチマは驚愕した。
なんと、門番の顔は……。

どんな顔ーーっ!?


あちこさん

入り口の前で深呼吸。
これで最後の戦いだと思うといやがうえにも緊張が高まる。
入り口の強そうな門番に、意を決して歩み寄り、一言。
「トイレ貸してください。」

えーっと・・・どこまでさかのぼりましょ?


新田さんさん

話の流れがちょっと掴めなかったヘチマだが、あっさり城の中へ通してもらえた。
さあ、急いでミント姫の元へ向かおう。しかし、広大な城の中いったいどこを目指せばいいのやら。
1、目の前の階段を登る。
2、姫の携帯を鳴らしてみる。

そんな時は強引に、ね。


bobanさん

ヘチマは姫の携帯を鳴らしてみることにした。
ぷるるるる・ぷるるるるる・・・
つながった。
「この電話番号からの電話はお受けできません」
ノーーーーーーーーーーー!

ノーーーーーーーーーーー!チャッキョ!!


ゆぅさん

しかたないからヘチマは目の前の階段を2段飛ばしで駆け上がった。
全108段の階段を駆け上がったヘチマの目に飛び込んできた光景は、

てか、まだ登るんだ・・・でもナイスパス!5P!


あずさん

坊さんたちのマイムマイム。
薪を囲んで輪になって踊っているじゃないかっ!!

坊さんマイム!ゴォーーール!!5P!


だいすけさん

そのノリで、お坊さんたちに階段から突き落とされてしまった!!
全108段の階段を転げ落ち、ふりだしに戻ってしまったヘチマは、
仕方なく別の道を探し始めた。

スゴロクかよっ!


凛さん

スライムがあらわれた。

「って、ふりだしってそこからぁぁ~~~!!」
ヘチマのシャウトが効いたのか突然背後からささやき声がした。
「こっちゃこっちゃ!こっちゃでぇ~。」
ヘチマは弾かれたように振り返った!

レベル1からですかい(=_=#)


H×Sさん

すると、そこにもスライムがあらわれた。
「しまったぁ!挟まれたぁぁ~~~!!」
挟まれ上手なヘチマ。
挟み上手なスライム。
両者を沈黙が包む。
なんだかスライムの異変に気付いたヘチマ。
まさか…奴等…
まさか…まさかぁ―――っ!!!

なになになにーーーー!?


uroroさん

パス
おいっ!


はるかさん

スルー
こらっ!


はぐれ雲・・・さん

まさかッ!・・・・
分裂しながらもそもそ動き出したスライム達の前方に・・・ミント姫がいる部屋へつづく
エレベーター!?があるではナイか!

なぜか姫の元へ続くと分かるヘチマ。


とぅちゃんさん

『この最上階に、ミント姫が・・・』
勇者ヘチマは、並みいるスライムをバッタバッタとなぎ倒し、エレベーターに乗って最上階のボタンを押した。
すると!
何とエレベーターは、下へ下がりだした!!
誰かが、地下1Fの食品売り場でエレベーターのボタンを押したのだ!!
ミント姫との距離が遠のく!!
『ミ、ミント姫ぇーー!!!』
ヘチマの乗ったエレベーターは、ミント姫が待つ最上階とはまったく逆方向の地下1Fへと、グングン下がって行った!!

スーパーパース!5P!でもなぜ城に食品街が・・・


まほさん

チーン。
ドアが開いた。
間違いなく、地下1F食品売り場。
腹が減っては戦はできず。
とりあえず、ビールを片手にソーセージを試食。
う、うまいっ!

いやいやいや、余裕こきすぎですから。


あちこさん

しかし、空きっ腹に昼間のビールはキツい。

「う゛・・・」
トイレに駆け込むヘチマ。

たった一つの個室は満室だ。
ドンドン!ドンドン!
脂汗にじませてドアを叩くと

ギギ~ィ・・・・・
物凄い形相でガン飛ばしながら便座に座っていたのは

てか、開けんなよ!


komeさん

赤いドレスの、ちょっと可愛い女の子。
「うわうわー!ごめんなさーい!」
あわてて扉を閉めるヘチマ。
「ん、どこかで見た顔、・・・・・
 あ、あれは、ミ、ミミ、ミミミミミ・・・・」

女子トイレ入っちゃったのね。


富蔵幣造さん

ヘチマ「ミミミミミミミ…三三三三三…柳家三三!!」

いないいない。


新田in熱海で酔。さん

ヘチマスプラーッシュ!!
ヘチマの口から飛び出した魅惑のレインボーが柳家のマウスにダイレクトイ~ン!
柳家に立ち直れないほどのダメージ!柳家は幼稚園から人生をやり直す決意を固めた。

なんかもう、グダグダの時に書いちゃいました。改めて見たくなかった…


kome drunk at homeさん

柳家を乗せた送迎バスを見送ったあと、6F新田さんオフィスをめざし、エレベーターへ向かうヘチマ。
ただ、それまでの目的が何となーくすりかわっているような気持ちもむちゃくちゃ脳裏をよぎるが、身体は裏腹、結構躊躇なく「6」のボタンを押し込み・・・・

ウソ!6Fきちゃうの!?


凛さん

て、ボタンが抜けたぁぁ~~!!!

「な!なんちゅうベタなコント!」

あきれを通り越して心に風穴を開けられ、ヘチマは2Pのダメージ!

そう!最後のジ・ハード!生鮮 聖戦は始まっていたのだ!

凛ワールド炸裂!ゴォーーール!!5P!


ロッキンの人さん

その時、ヘチマは気付いた。なぜ仲間を連れて行けないのか?(最初の文章参照)

ストーリーが複雑になるのを避けるというブロガーの陰謀か?だとしたら許さぬ。こういう時に助け合えるのが真の仲間じゃないのか。

ケータイで仲間たちを呼んでみた。

プルルル・・・・

こらこら、こっちの意図を読むんじゃない。


麻さん

あれ?
そういや仲間って誰がいたっけ…?

暴走しすぎたストーリーのせいか、
自分の仲間が思い出せないヘチマ。
とりあえず電話に出た母親に
「母ちゃん、今日母の日だよ。
いつも美味い弁当ありがとな」と伝え、電話を切った。
必死に仲間を思い出そうとするヘチマ。

え~とえ~と…
仲間…仲間…

そうか!
仲間由紀恵か!
仲間由紀恵にテルテルテレフォン!

ちゃうちゃう、そんなフリしたら・・・


ももっちさん

恋のダウンロ~ド♪ウィニ~ダウンロ~ド~♪

「ただいまヤンクミは留守にしております。御用の方はピーのあとにメッセージをどうぞ」

・・・・ヘ「え、え、え、え、とととと、お、沖縄行きたいんですけど、仲間ください?お、お見通しだぁ!!」

ブツ、ツーツー

テンパったヘチマは意味不明な言葉を残し切ってしまった「あ。。どーしよ。仲間って誰~泣)なか、なか、中田ヒデ!」
よし!!!!

ほら、こうくるわな。てか、ヘチマの人脈がすごい・・・


komeさん

po pe piとプッシュ!

ぺろ~ ぺろ~(←呼び出し音)

プチ

「アロー?ドモドモ。
 ワタシ、”ファルカン”デース!
 サッカー元ニッポン代表監督デース!
 ムカシ、”ジーコ”トイッショニ、
 黄金ノ中盤ヤッテマシタ!
 ニッポンカラノデンワ、ヒサシブリネ!
 ”タカギ”ヤ”ツナミ”ハ、ゲンキデスカ?
 ”ラモス”ハマダ、オコリンボサンデスカ?
 ”コジマ”ハ、シラガソメルノヤメマシタカ?・・・・・・・」

 かけ間違えてしまった。でも何でファルカン?
 それはとにかく、途切れることのないマニアックな質問攻めに、二の句が継げないヘチマ。
 なにも言わずにそっと”切”ボタンを押した。

 「かけなおさなきゃ。ヒデ、ヒデ、ヒデ・・・」

5Pの気持ちだけ受け取ってください。できれば、礒貝を!


だいすけさん

クリティカルパス
ようは、パスね。


ももちぇin特急ちくまさん

クリティカルパスは、
マラドーナの頭をツルンと滑りクリティカルヒーット!

はっ!
ヘチマはこんな所でフットサルを楽しんでる場合ではなかった。

「姫を助けねば」

6Fのボタンを押したヘチマ。
だが、エレベーターは2Fで止まった。

そこには…

てか「特急ちくまさん」が面白い(=_=#)


ロッキンの人さん

魔王がいた。

魔王「あ!なんで?」

ヘチマ「いやいやお前こそなんでこんな普通の所に!」


気を取り直して・・・


魔王が現れた!


魔王の攻撃!

魔王出してくれてありがとう!5P!!


ロッキンの人さん

勇者はエレベーターの「閉」ボタンを押し続けた!

扉が魔王の攻撃を跳ね返した!

魔王「むうう・・」

魔王はエレベーターの扉を力で開けている!

逃げるんかいっっ!


satoshiさん

必死に扉を開けようとする魔王。
ひたすら「閉」ボタンを押し続けるヘチマ。

そのときナゼか隣にいた仲間由紀恵が
「開」ボタンを押し、ヘチマを外へ蹴り出した。
すかさず「1F」のボタンを押して下に降りようとする仲間由紀恵。

「い、いや、わざとじゃないのよ。たまたま「開」ボタンに手が当たっただけなの・・・」

まさに「故意のダウンロード」

残された魔王とヘチマは・・・・

おっと、ここでダジャレ王に宣戦布告かー!?


H×Sさん

熱い抱擁を交わした。
全身をくまなく愛撫する魔王。
嫌がるヘチマ。
しかし、魔王のテクニックに次第に動きが鈍くなっていく。

頑張れヘチマ!負けるなヘチマ!

すると突然、エレベーターが開き、何者かが魔王に飛び蹴りを食らわせる。

「な、何者だっ!!」と魔王。

「わたし?わたしはこいつらの担任の先生だよ」

ま、まさか…
この言い回しは…
まさか…まさか…

きちゃう。やっぱりきちゃう?


はぐれ雲・・・さん

わたしはこいつらの担任の先生・・・???

パス!

わお!


montaさん

「こら~、何ばしよっとか~。
 お前たちは、腐ったミカンじゃなか~!
 人と言う字はぁ・・・・」

勝手に金八先生の授業が始まったので、
魔王とヘチマは無視することにした。
2人は仲良くエレベーターに乗り・・・

金八!キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━ッ!!


Ashさん

エレベーターに装備されていた

“自爆”

ボタンを、おもむろにヘチマは押した!

「これで全てお終いだ!!!」

ねぇねぇ、金八は???


ももちぇさん

押してはいけないボタンはつい押してしまいたいたち。
でも、やっぱり押してはいけないボタンだ!

おろおろする魔王に、へろへろするヘチマ。
“自爆”ボタンのナナメ右45°に
だいだい色とぐんじょ色のボタンがあります。

押しますか?

角度はどうでもいいよ!でも、いいパス出したね、5P!


bobanさん

へろへろしながらもヘチマはつぶやいた。

「グンジョー!なんで僕がこんな目に。」
「だいだい嫌だったんだ元々こんな旅はさ!」

と、かなりふてくされ、魔王を後ろから蹴飛ばした。

吹っ飛んだ勢いで魔王はくんじょ色のボタンを
押してしまうのだった。

「ぐんじょっ」と。

ここでダジャレアターーック!5P!!


とぅちゃんさん

『あぁ~!魔王!何勝手にボタン押してんだよお前!』
『ちょっ、ちょっと待てよぉ~!(キムタク風)お前が蹴りいれるから・・・』
すると、どこからともなくアナウンスが流れてきた。
『あと、10秒後に爆発します』
『え゙ぇーー!?!?これって、自爆ボタンだったの~~!?!?』
ヘチマと魔王は、慌てふためいた!
『8秒・・・』
時間は刻々と過ぎていく・・・
『3・・・』
『2・・・』
『1・・・』
『もうダメだぁーーー!!!』
二人は絶叫した!!!
『・・・』
『・・・』
どうやら、自爆装置は電池切れだったようだ。。。
難を逃れた二人・・・
二人はそこで、命の尊さを実感した。
『あのさぁ~、ヘチマ・・・』
『なんだよ、魔王・・・』

あれ、仲良くなったん?


@か。旅先で~へちまに~…会った~。(アトム風)さん

『やり直さないか?』
『何をだよ』

『この旅を…そしてボク達の事も…。』
『ボクの心はもう戻らないよっ。』

『それでもいい。待つよ。』
『魔王…。』
『へちま…。』

魔王に無理矢理唇を奪われたがへちまの心が逆らえず…あ…真っ昼間から…重ね…何を…そして…。

残念っ!
ここからは大人の時間。

この旅で真実の愛を知ったへちまにまた新たな愛を探す旅が再び始まるのか否か。

じっと物陰から指をくわえて見ていた
成田のみぞ知る。

なにこの展開・・・(・ε・)


uroroさん

無理!

パス

おーい、いちばんオイシイとこやで!


新田さんさん

こうして世界に再び平和をもたらした勇者ヘチマ。

街へ戻ると道行く人みなに声をかけられる。
思えば、ジージャンに短パンだった小学校時代、天パーを気にしすぎた中学校時代、誰がヘチマの活躍を期待しただろうか。
ヘチマのちっちゃい胸はいっぱいになった。

人々とひとしきり喜びを分かちあったヘチマは、その足で国王の元へ向かった。

ヘ「無事、平和を取り戻しました。」
王「よくやった、勇者ヘチマよ。」

ヘ「ありがたきお言葉。」
王「ところで、つかぬ事を訪ねてもよいか?」

ヘ「はい、なんなりと。」
王「ミントはどこじゃ??」



ヘ「あーーーーーっ!!Σ(゚Д゚;


こうしてヘチマの新たな冒険が幕を開けたのであった。



~勇者ヘチマの大冒険 第一部・完~




「ヘチマ 愛の軌跡」

勇者ヘチマの大冒険 Lv.1
勇者ヘチマの大冒険 Lv.2
勇者ヘチマの大冒険 Lv.3
勇者ヘチマの大冒険 Lv.4
勇者ヘチマの大冒険 Lv.5



みなさまホントに1ヶ月以上に渡るヘチマの冒険にお付き合い頂きありがとうございました。

これにてヘチマの冒険は一度幕を閉じるわけですが、当然ヘチマはまた帰ってきます。ネタが尽きたら

また、みなさまとお会いできる日を楽しみにしています。


                       新田ヘチマ



次回、またまた新企画です!

今後ともどうぞひとつごひいきに( ̄∀ ̄)ノ 


ランキング←面白かったんで、またやりましょうね♪


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│posted at 12:32:16│ コメント 16件トラックバック 0件
■この記事へのコメント
≫富蔵幣造
URL│posted at 2006-05-15(Mon)20:37│編集
先週はダウンしておりましてこちらまで面白いネタを持ち込む余裕が無かったです;;

にしても二ヶ月前と比べたら皆様のギャグが冴えて来ておりますよね.素晴らしいですぞ.
≫だいすけ
URL│posted at 2006-05-15(Mon)21:15│編集
さすが新田さん。面白かったです~♪
ってか、ガンダムかよ・・・

途中から参加でしたが、周りのレベル高すぎて、何回心の中でパスを出したか・・・。
今回、やっと『パス』と書き込むことが出来ました(悦)
≫ももちぇ
URL│posted at 2006-05-15(Mon)22:23│編集
新田ヘチマさんへ

ステキな冒険おちゅかれさま。

なんかパス&スルーが多いのは
やっぱりワールドカップのせい??
次回も楽しみにしてるとん。
≫さくら
URL│posted at 2006-05-15(Mon)22:24│編集
坊さんに笑いました。
がんばれヘチマ、ありがとうヘーチーマー!!
≫@か。相変わらずおもろい。
URL│posted at 2006-05-16(Tue)00:04│編集
みなさん、おもしろ~~い!
bobanさんのダジャレうけました。
お腹いたかったです。

ももちぇさんも相変わらず全開でしたね?
お腹あつかったです。

また、楽しみにしてま~すん、ニッタン♪
≫kome drunk at home
URL│posted at 2006-05-16(Tue)00:14│編集
>さくらさん
確かに坊さんはよかったっす。
だいたい坊さんネタはいろんなフェーズにハマりますね。

>新田さん
”5Pの気持ち”、ありがたく頂戴いたしますん!
磯貝、すみません。
もう少しで”長沼健”を出すところでした。
≫凛
URL│posted at 2006-05-16(Tue)00:16│編集
ぅひょっ!こんばんわ!パシ凛です。

ポイント!ありがとうございます!
うひゃひゃ!女王ですわよ女王!
前に新田さんがお情けでつけて下さってから苦節3億年…。
T-レックスに追いかけられ、ヴェラキラプトルの群れから逃げ回り、プテラノドンの追撃をかわして精進した甲斐がありました。

私個人的に魔王とエレベーター前で戦う所がお気に入りです。
最終決戦がエレベーター前!しかも2階!
頭の中ぐぅ~るぐる(笑)
≫はぐれ雲・・・
URL│posted at 2006-05-16(Tue)06:27│編集
新田さん、ブログと熱海の大冒険!?お疲れぇ~
あいかわらず皆さんのハイセンスに着いて行けずの・・・ノーポイント 残念!

日本代表の、はずした一人は・・・やはりFWの彼?
でも22名的中!は、お見事!!

切磋琢磨・・・雲
≫chamunili
URL│posted at 2006-05-16(Tue)06:59│編集
だー、最近お乗り遅れ気味。
ネタのレベルが高すぎてちょっと困りーぬ。
絵も提出し忘れた…。
( ̄▽ ̄; )!!ガーン
≫H×S
URL│posted at 2006-05-16(Tue)07:01│編集
まったくっす。
レベル高いっす。
そして、一番の問題点。
僕の答えがまわりと噛み合ってないというか…
浮きすぎですね(笑)
なんかみんクマも、やればやるほど、だんだんコツがわからなくなってきますね…
≫新田さん
URL│posted at 2006-05-16(Tue)08:31│編集
富蔵さんへ>>

いやいや、ほんとみんな面白いのなんのって。
それでも最後は上手いことまとまったもんだなんて思ったりもしてる次第です。

お身体お大事にして下さいまし。


だいすけさんへ>>

ほんともうコメントするにも勇敢さを求められるブログになってきましたが、今後とも勇敢にトライしてもらえるとうれしいっす。

てか、こないだの工具料理おもろかったし♪


ももちぇんへ>>

まさか、クリティカルパスをマラドーナの頭に合わせるとは思わなかったよ。だって、マラドーナってヘディングあんましないし。って、んなこた知らんわな。

次回もどうぞよろしく(* ^ー゚)ノ


さくらさんへ>>

ねえ、坊さん面白かったね~。
ヘチマはしばらく休養したら、また戻ってきますんで、その時はまたご贔屓に♪


@か。さんへ>>

風邪が流行っているので、お腹には気を付けて下さい。
ビオフェルミン出しておきますね。
≫新田さん
URL│posted at 2006-05-16(Tue)08:42│編集
kome drunk at homeさんへ>>

 ↑
これお気に入りです。
って、長沼かよっ!与那城ジョージはいりませんか?


パシ凛ちゃんへ>>

でも女王!
思えば大変だったね~、氷河期!
ホッカイロ何個使った分からないよ。

今度は、ゴジラとガメラに襲わさせます。


はぐれ雲・・・さんへ>>

はい、巻をハズしました。なんだかんだで通用するのは久保しかいないだろ~と思ってるもんで。
たぶん次回はもうちょいハードル下がると思うんで、どうぞよろしくお願いします♪


chamuniliさんへ>>

あい、こっちの意図した通りには全然進まない展開でした。書くこと考えてる間に、誰か書いちゃってたりもするし。
お絵かき今週いっぱい大丈夫っすよ(* ^ー゚)ノ


塾長へ>>

えーと、じつはオレも迷ってたりします。
広く参加してもらうようにするか、もっと深く潜っていくかみたいなところで。
ヘチマは前後の方との組み合わせも重要でしたね。ま、気楽にいきましょ。
≫とぅちゃん
URL│posted at 2006-05-16(Tue)11:36│編集
いやぁ~!
面白かった♪♪
この物語、出版しません?(笑
ホント、みなさんの発想とつなぎに感心しました!!
物語好きなオラには、なんとも言えませんね!(笑
最後に突っ込みと、まとめをしました新田さん、お疲れ様でした♪(笑
5Pアリガトォーーー!!!
≫あちこ
URL│posted at 2006-05-16(Tue)11:40│編集
今回も波乱万丈の冒険活劇でしたね。
楽しかったです。
思いっきりかぶってしまい申し訳ありませんでした。
次回はもっとも手薄な早朝帯に投稿しよう・・・。

新田さんの熱海ネタも楽しみにしてます。
≫boban
URL│posted at 2006-05-16(Tue)12:10│編集
ダジャレポイントありがとうございます。

ほんとみなさんスゴイです。
ついていくこと適わずって感じです。
普通に考えても戦えそうも無いので、
ダジャレに生きる道を見出すしか無いのか。

オッサンだよ、それじゃ。

あ、でもオッサンでした。
≫新田さん
URL│posted at 2006-05-16(Tue)12:22│編集
とぅちゃんさんへ>>

いやあ、面白かったっすね。
ヘチマ関連はリンク貼っておいたので、各自プリントアウトして出版して下さい。
もちろんマージンは、ね♪


あちこちゃんへ>>

いやいや、このかぶりを強引に繋げるのもまたひとつの醍醐味かと。
熱海話はそんな面白いことなかったんだな~。スクリュー風呂ではしゃいだりとか、座布団全部出して大喜利大会やったりとか、箱根駅伝のゴール地点行って、おもしろゴール選手権やったりとか(←迷惑っ!)ぐらいですよ。あっ、オレのリサイタルもあったっけか。


bobanさんへ>>

って、bobanさんも充分すごいメンツのひとりなんですけど・・・
今後ともひそかにダジャレ王目指して頑張って下さい!
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