スポンサーサイト

カテゴリー:スポンサー広告記事編集

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
│posted at --:--:--│
2006年05月15日(Mon)

Weekend 勇者ヘチマの大冒険 Lv.5

カテゴリー:みんなdeスデクマ☆記事編集

妖怪「頭裸香振」を倒したヘチマは、仲間をその場に残し空への階段を登っていく。
 ↓
ここから先は茨の道、仲間を連れてはいけない。そう思いながら階段を登りきった。
 ↓
眼前に、愛しのミント姫が捕らえられている城が見えた。
 ↓
「これが最後の戦いだな。」ヘチマは城への入口を探した。
 ↓


概要はこちら←お絵かき選手権エントリー締切間近!
ランキング←土日で熱海に行ってくるので、月曜の夜に更新させてもらいますん。
□■補足説明■□

・みんなで話を繋げていってほしいんです。
・一人何回でもコメントOKで。
・次の人が続けやすいように、語尾を工夫して。


討伐隊ポイントは、
 ・ファインゴール賞(=ナイスボケ) 5P×3名
 ・ビューティフルアシスト賞(=ナイスパス) 5P×3名
ぐらいで配給してみます。


一応最終回の予定なんで、なんとなーく終われそうな雰囲気を醸し出してくれると嬉しいなぁ。みたいな。
スポンサーサイト
 
│posted at 12:01:41│ コメント 44件トラックバック 0件
■この記事へのコメント
≫ロッキンの人
URL│posted at 2006-05-12(Fri)21:28│編集

妖怪「頭裸香振」の事を思い出しながら入口を探した。そう、いつの間にか戦いながらも「頭裸香振」に対して恋心が芽生えていたのだ。ミント姫を助けるために好きになった人を倒してしまったのかもしれない。むしろ押し倒したかった。うん。それだけだ。ヘチマは城への入口を探した。

(物語なんも動かず。笑)
≫kevin
URL│posted at 2006-05-12(Fri)21:36│編集
 城への入り口は案外とすぐに見つかった。
 ただ、門番がいた。何て強そうな門番なんだ…。
≫麻
URL│posted at 2006-05-12(Fri)22:19│編集
「自分、じゃんけんは負けたことがないッス」

強い!
何て運の強いやつだ!
この流れなら当然勝負は…
≫H×S
URL│posted at 2006-05-12(Fri)23:00│編集
この流れなら当然勝負は…
にらめっこだな。
にらめっこしましょ♪
笑たら負けよ~、アップップ♪

すると、ヘチマは驚愕した。

なんと、門番の顔は……。
≫あちこ
URL│posted at 2006-05-12(Fri)23:21│編集
入り口の前で深呼吸。
これで最後の戦いだと思うといやがうえにも緊張が高まる。
入り口の強そうな門番に、意を決して歩み寄り、一言。

「トイレ貸してください。」
≫新田さん
URL│posted at 2006-05-13(Sat)00:26│編集
話の流れがちょっと掴めなかったヘチマだが、あっさり城の中へ通してもらえた。

さあ、急いでミント姫の元へ向かおう。しかし、広大な城の中いったいどこを目指せばいいのやら。

1、目の前の階段を登る。
2、姫の携帯を鳴らしてみる。
≫boban
URL│posted at 2006-05-13(Sat)00:35│編集
ヘチマは姫の携帯を鳴らしてみることにした。

ぷるるるる・ぷるるるるる・・・

つながった。

「この電話番号からの電話はお受けできません」

ノーーーーーーーーーーー!
≫ゆぅ
URL│posted at 2006-05-13(Sat)03:31│編集
しかたないからヘチマは目の前の階段を2段飛ばしで駆け上がった。
全108段の階段を駆け上がったヘチマの目に飛び込んできた光景は、
≫あず
URL│posted at 2006-05-13(Sat)06:51│編集
坊さんたちのマイムマイム。
薪を囲んで輪になって踊っているじゃないかっ!!
≫だいすけ
URL│posted at 2006-05-13(Sat)08:25│編集
そのノリで、お坊さんたちに階段から突き落とされてしまった!!

全108段の階段を転げ落ち、ふりだしに戻ってしまったヘチマは、

仕方なく別の道を探し始めた。

(戻しちゃったw)
≫凛
URL│posted at 2006-05-13(Sat)08:43│編集
スライムがあらわれた。


「って、ふりだしってそこからぁぁ~~~!!」

ヘチマのシャウトが効いたのか突然背後からささやき声がした。

「こっちゃこっちゃ!こっちゃでぇ~。」
ヘチマは弾かれたように振り返った!

↓↓

≫H×S
URL│posted at 2006-05-13(Sat)11:28│編集
すると、そこにもスライムがあらわれた。

「しまったぁ!挟まれたぁぁ~~~!!」

挟まれ上手なヘチマ。
挟み上手なスライム。
両者を沈黙が包む。

なんだかスライムの異変に気付いたヘチマ。

まさか…奴等…
まさか…まさかぁ―――っ!!!
↓↓
≫uroro
URL│posted at 2006-05-13(Sat)13:32│編集
パス

↓↓
≫はるか
URL│posted at 2006-05-13(Sat)14:38│編集
スルー

↓↓
≫はぐれ雲・・・
URL│posted at 2006-05-13(Sat)14:47│編集
まさかッ!・・・・

分裂しながらもそもそ動き出したスライム達の前方に・・・ミント姫がいる部屋へつづく

エレベーター!?があるではナイか!

(はい・・つづきど~ぞ)
≫とぅちゃん
URL│posted at 2006-05-13(Sat)15:09│編集
『この最上階に、ミント姫が・・・』
勇者ヘチマは、並みいるスライムをバッタバッタとなぎ倒し、エレベーターに乗って最上階のボタンを押した。
すると!
何とエレベーターは、下へ下がりだした!!
誰かが、地下1Fの食品売り場でエレベーターのボタンを押したのだ!!
ミント姫との距離が遠のく!!
『ミ、ミント姫ぇーー!!!』
ヘチマの乗ったエレベーターは、ミント姫が待つ最上階とはまったく逆方向の地下1Fへと、グングン下がって行った!!
≫まほ
URL│posted at 2006-05-13(Sat)17:35│編集
チーン。
ドアが開いた。
間違いなく、地下1F食品売り場。
腹が減っては戦はできず。
とりあえず、ビールを片手にソーセージを試食。
う、うまいっ!

↓(話進んでませんけど。)
≫あちこ
URL│posted at 2006-05-13(Sat)18:33│編集
しかし、空きっ腹に昼間のビールはキツい。

「う゛・・・」
トイレに駆け込むヘチマ。

たった一つの個室は満室だ。
ドンドン!ドンドン!
脂汗にじませてドアを叩くと

ギギ~ィ・・・・・
物凄い形相でガン飛ばしながら便座に座っていたのは
 ↓↓↓
≫kome
URL│posted at 2006-05-13(Sat)21:34│編集
赤いドレスの、ちょっと可愛い女の子。
「うわうわー!ごめんなさーい!」
あわてて扉を閉めるヘチマ。
「ん、どこかで見た顔、・・・・・
 あ、あれは、ミ、ミミ、ミミミミミ・・・・」


≫富蔵幣造
URL│posted at 2006-05-13(Sat)22:22│編集
ヘチマ「ミミミミミミミ…三三三三三…柳家三三!!」
≫新田in熱海で酔。
URL│posted at 2006-05-14(Sun)00:27│編集
ヘチマスプラーッシュ!!
ヘチマの口から飛び出した魅惑のレインボーが柳家のマウスにダイレクトイ~ン!
柳家に立ち直れないほどのダメージ!柳家は幼稚園から人生をやり直す決意を固めた。
≫kome drunk at home
URL│posted at 2006-05-14(Sun)01:11│編集
柳家を乗せた送迎バスを見送ったあと、6F新田さんオフィスをめざし、エレベーターへ向かうヘチマ。
ただ、それまでの目的が何となーくすりかわっているような気持ちもむちゃくちゃ脳裏をよぎるが、身体は裏腹、結構躊躇なく「6」のボタンを押し込み・・・・
≫凛
URL│posted at 2006-05-14(Sun)04:20│編集
て、ボタンが抜けたぁぁ~~!!!

「な!なんちゅうベタなコント!」

あきれを通り越して心に風穴を開けられ、ヘチマは2Pのダメージ!

そう!最後のジ・ハード!生鮮 聖戦は始まっていたのだ!

↓↓
≫ロッキンの人
URL│posted at 2006-05-14(Sun)06:32│編集

その時、ヘチマは気付いた。なぜ仲間を連れて行けないのか?(最初の文章参照)

ストーリーが複雑になるのを避けるというブロガーの陰謀か?だとしたら許さぬ。こういう時に助け合えるのが真の仲間じゃないのか。

ケータイで仲間たちを呼んでみた。

プルルル・・・・

↓↓

≫麻
URL│posted at 2006-05-14(Sun)10:13│編集
あれ?
そういや仲間って誰がいたっけ…?

暴走しすぎたストーリーのせいか、
自分の仲間が思い出せないヘチマ。
とりあえず電話に出た母親に
「母ちゃん、今日母の日だよ。
いつも美味い弁当ありがとな」と伝え、電話を切った。
必死に仲間を思い出そうとするヘチマ。

え~とえ~と…
仲間…仲間…

そうか!
仲間由紀恵か!
仲間由紀恵にテルテルテレフォン!
≫ももっち
URL│posted at 2006-05-14(Sun)10:51│編集
恋のダウンロ~ド♪ウィニ~ダウンロ~ド~♪

「ただいまヤンクミは留守にしております。御用の方はピーのあとにメッセージをどうぞ」

・・・・ヘ「え、え、え、え、とととと、お、沖縄行きたいんですけど、仲間ください?お、お見通しだぁ!!」

ブツ、ツーツー

テンパったヘチマは意味不明な言葉を残し切ってしまった「あ。。どーしよ。仲間って誰~泣)なか、なか、中田ヒデ!」
よし!!!!


続く
≫kome
URL│posted at 2006-05-14(Sun)13:17│編集
po pe piとプッシュ!

ぺろ~ ぺろ~(←呼び出し音)

プチ

「アロー?ドモドモ。
 ワタシ、”ファルカン”デース!
 サッカー元ニッポン代表監督デース!
 ムカシ、”ジーコ”トイッショニ、
 黄金ノ中盤ヤッテマシタ!
 ニッポンカラノデンワ、ヒサシブリネ!
 ”タカギ”ヤ”ツナミ”ハ、ゲンキデスカ?
 ”ラモス”ハマダ、オコリンボサンデスカ?
 ”コジマ”ハ、シラガソメルノヤメマシタカ?・・・・・・・」

 かけ間違えてしまった。でも何でファルカン?
 それはとにかく、途切れることのないマニアックな質問攻めに、二の句が継げないヘチマ。
 なにも言わずにそっと”切”ボタンを押した。

 「かけなおさなきゃ。ヒデ、ヒデ、ヒデ・・・」
 
≫だいすけ
URL│posted at 2006-05-14(Sun)14:53│編集
クリティカルパス

↓↓
≫ももちぇin特急ちくま
URL│posted at 2006-05-14(Sun)19:58│編集
クリティカルパスは、
マラドーナの頭をツルンと滑りクリティカルヒーット!

はっ!
ヘチマはこんな所でフットサルを楽しんでる場合ではなかった。

「姫を助けねば」

6Fのボタンを押したヘチマ。
だが、エレベーターは2Fで止まった。

そこには…
≫ロッキンの人
URL│posted at 2006-05-14(Sun)20:46│編集

魔王がいた。

魔王「あ!なんで?」

ヘチマ「いやいやお前こそなんでこんな普通の所に!」


気を取り直して・・・


魔王が現れた!


魔王の攻撃!

≫ロッキンの人
URL│posted at 2006-05-14(Sun)20:51│編集

勇者はエレベーターの「閉」ボタンを押し続けた!

扉が魔王の攻撃を跳ね返した!

魔王「むうう・・」

魔王はエレベーターの扉を力で開けている!

(なんでエレベーターの回りで最後の決戦やねん。)

↓↓
≫satoshi
URL│posted at 2006-05-14(Sun)21:04│編集
必死に扉を開けようとする魔王。
ひたすら「閉」ボタンを押し続けるヘチマ。

そのときナゼか隣にいた仲間由紀恵が
「開」ボタンを押し、ヘチマを外へ蹴り出した。
すかさず「1F」のボタンを押して下に降りようとする仲間由紀恵。

「い、いや、わざとじゃないのよ。たまたま「開」ボタンに手が当たっただけなの・・・」

まさに「故意のダウンロード」

残された魔王とヘチマは・・・・

↓↓
≫H×S
URL│posted at 2006-05-15(Mon)00:27│編集
熱い抱擁を交わした。
全身をくまなく愛撫する魔王。
嫌がるヘチマ。
しかし、魔王のテクニックに次第に動きが鈍くなっていく。

頑張れヘチマ!負けるなヘチマ!

すると突然、エレベーターが開き、何者かが魔王に飛び蹴りを食らわせる。

「な、何者だっ!!」と魔王。

「わたし?わたしはこいつらの担任の先生だよ」

ま、まさか…
この言い回しは…
まさか…まさか…

↓↓
≫はぐれ雲・・・
URL│posted at 2006-05-15(Mon)08:20│編集
わたしはこいつらの担任の先生・・・???

パス!

(みんなの話し見てると、可笑しすぎて・・・先生の名前が思いつかない・・・雲)

次の方へ・・・スルーパス!
≫monta
URL│posted at 2006-05-15(Mon)09:00│編集
「こら~、何ばしよっとか~。
 お前たちは、腐ったミカンじゃなか~!
 人と言う字はぁ・・・・」

勝手に金八先生の授業が始まったので、
魔王とヘチマは無視することにした。
2人は仲良くエレベーターに乗り・・・

↓↓
≫Ash
URL│posted at 2006-05-15(Mon)09:12│編集
エレベーターに装備されていた

“自爆”

ボタンを、おもむろにヘチマは押した!

「これで全てお終いだ!!!」

↓↓
≫ももちぇ
URL│posted at 2006-05-15(Mon)10:37│編集
押してはいけないボタンはつい押してしまいたいたち。
でも、やっぱり押してはいけないボタンだ!

おろおろする魔王に、へろへろするヘチマ。
“自爆”ボタンのナナメ右45°に
だいだい色とぐんじょ色のボタンがあります。

押しますか?

≫boban
URL│posted at 2006-05-15(Mon)11:15│編集
へろへろしながらもヘチマはつぶやいた。

「グンジョー!なんで僕がこんな目に。」
「だいだい嫌だったんだ元々こんな旅はさ!」

と、かなりふてくされ、魔王を後ろから蹴飛ばした。

吹っ飛んだ勢いで魔王はくんじょ色のボタンを
押してしまうのだった。

「ぐんじょっ」と。

≫とぅちゃん
URL│posted at 2006-05-15(Mon)11:23│編集
『あぁ~!魔王!何勝手にボタン押してんだよお前!』
『ちょっ、ちょっと待てよぉ~!(キムタク風)お前が蹴りいれるから・・・』
すると、どこからともなくアナウンスが流れてきた。
『あと、10秒後に爆発します』
『え゙ぇーー!?!?これって、自爆ボタンだったの~~!?!?』
ヘチマと魔王は、慌てふためいた!
『8秒・・・』
時間は刻々と過ぎていく・・・
『3・・・』
『2・・・』
『1・・・』
『もうダメだぁーーー!!!』
二人は絶叫した!!!
『・・・』
『・・・』
どうやら、自爆装置は電池切れだったようだ。。。
難を逃れた二人・・・
二人はそこで、命の尊さを実感した。
『あのさぁ~、ヘチマ・・・』
『なんだよ、魔王・・・』

≫@か。旅先で~へちまに~…会った~。(アトム風)
URL│posted at 2006-05-15(Mon)12:43│編集
『やり直さないか?』
『何をだよ』

『この旅を…そしてボク達の事も…。』
『ボクの心はもう戻らないよっ。』

『それでもいい。待つよ。』
『魔王…。』
『へちま…。』

魔王に無理矢理唇を奪われたがへちまの心が逆らえず…あ…真っ昼間から…重ね…何を…そして…。

残念っ!
ここからは大人の時間。

この旅で真実の愛を知ったへちまにまた新たな愛を探す旅が再び始まるのか否か。

じっと物陰から指をくわえて見ていた
成田のみぞ知る。


↓↓
≫uroro
URL│posted at 2006-05-15(Mon)15:20│編集
無理!

パス

↓↓
≫新田さん
URL│posted at 2006-05-15(Mon)17:02│編集
ピッピ~!仕事の途中ですが、このへんで終了させて頂きま~す(´・ω・`)

日本代表は23人中22に的中でした!
だれかほめて♪
≫@か。
URL│posted at 2006-05-15(Mon)19:59│編集
え~~~。終わり?
≫新田さん
URL│posted at 2006-05-15(Mon)20:09│編集
はい。
■この記事にコメントを書く。




 削除や編集のときに必要です。
管理者にだけ表示を許可します。
■この記事へのトラックバック
■この記事へのトラックバックURL
■フロア案内

4garabanner
4Fヨンガラは閉店致しました。 またのご来店をお待ちしてます。

■お便り募集中!


hawl3 お便り待ってるわよ!

■冒険日誌☆
■ブロとも申請フォーム
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。