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2006年05月08日(Mon)

Weekend 勇者ヘチマの大冒険 Lv.4

カテゴリー:みんなdeスデクマ☆記事編集

残り5人の守り神を倒すため次の部屋への扉へ向かったヘチマとプリン。
 ↓
ヘチマはおもむろに扉を開いた。ヘチマは自分の目を疑った。
 ↓
そう、部屋の中でヘチマ達を待っていたのは・・・
 ↓


ランキング←なんだかんだ言っても、大塚愛は好きみたい。
□■補足説明■□

・みんなで話を繋げていってほしいんです。
・一人何回でもコメントOKで。
・次の人が続けやすいように、語尾を工夫して。


討伐隊ポイントは、
 ・ファインゴール賞(=ナイスボケ) 5P×3名
 ・ビューティフルアシスト賞(=ナイスパス) 5P×3名
ぐらいで配給してみようと思います。

ダジャレは流れに乗りにくいんで、臨機応変にっちゅーことでご容赦下さい。


では、しりとりの荒行を乗り越えたみなさんの活躍に期待します(他力本願)!
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│posted at 12:00:31│ コメント 25件トラックバック 0件
■この記事へのコメント
≫uroro
URL│posted at 2006-05-05(Fri)20:12│編集
熊でした。
≫ロッキンの人
URL│posted at 2006-05-05(Fri)21:08│編集
大塚愛

勇者は違う意味でテンションが上がった!

(ヒキョーだなー俺。)
≫ロッキンの人
URL│posted at 2006-05-05(Fri)21:11│編集
と思ったら熊のぬいぐるみをかぶった大塚愛だった!

勇者は違う意味でテンションが上がった!

大塚愛は敵になるか味方になるかは・・・?

(ルールちゃんと把握していなかったので前の取り消しでお願いします)
≫まほ
URL│posted at 2006-05-05(Fri)21:55│編集
サイコロを転がして決めましょう。
出た目にのお題でトークを繰り広げていきましょう。
さて、
なにがでるかな♪なにがでるかな♪ふふふふんふんふふふふん♪

↓(続けづらくてスイマセンw)
≫富蔵幣造
URL│posted at 2006-05-05(Fri)22:42│編集
サイコロの回転が次第にゆっくりに…「人妻悶絶」か、いや「殺人機械」か、いや「頭脳革命」か、なんと「床上浸水」になりそうだ!!でももう半回転して出た目が「織田信長」かと思いきや…壁にぶつかって…

「肝臓万歳」

大塚愛は包丁を研ぎ始めた.
≫ももちぇ
URL│posted at 2006-05-06(Sat)01:48│編集
「愛ちゃんに、包丁は似合わないよ」
ヘチマは包丁をとりあげた。

そして、プリンは
「略してレバマン」と言ってトークを繋げるのであった。
大塚愛は熊ちゃんを脱ぎながら
こう語った。

≫ほくろげ
URL│posted at 2006-05-06(Sat)09:18│編集
『小堺ウゼェよ!』

実は欽ちゃんファミリーだったヘチマ。
小さくまとまりながらも頑張っている先輩の悪口を言われてキレた!!

「死ねぇ~!!」
大塚愛めがけてプリンを投げつけた!

≫富蔵幣造
URL│posted at 2006-05-06(Sat)14:32│編集
大塚はプリンを瞬時で避けるとすかさず包丁をヘチマの鳩尾目掛けて斬りつける.

その修羅場の一部始終を成田三樹夫は黙って見つめているだけであったが凄まじい存在感を放っていた…

≫新田さん
URL│posted at 2006-05-06(Sat)15:19│編集
サッ!
ヘチマは上体を思いっきり反り返し大塚の包丁をかわした!
そして同時に大塚の伸びきった腕を絡めとり、そのまま関節を決めにかかった。

しかしその関節の取り方に納得のいかなかった成田は・・・


≫satoshi
URL│posted at 2006-05-06(Sat)16:26│編集
「ちゃうねん、ちゃうねん・・・」
座頭市の格好でアヤシイ関西弁をしゃべりつつ、
成田はプリンの関節を決めながらレッスンを始めた。

「ココはこうこうこう!ソコはそうそうそう!」

・・・バキッ!!
≫☆かずみ。☆
URL│posted at 2006-05-06(Sat)17:19│編集
連弾に夢中になるあまり成田は楽譜立てを壊してしまったが
一向に気にする様子もなくプリンとの連弾に興じている。
「ココはこうこうこう!ソコはそうそうそう!」
指使いに成田は五月蠅い。

上体を思いっきり反り返し大塚の伸びきった腕を絡めとり
間接を決めにかかったヘチマは甘い歌声にふと振り返ると
なんと連弾に合わせて大塚愛が歌っている。

「いつだあってーそおこにぃー♪
 いてあげるんだっだっだっだっ!!♪」

ああ。やっぱり大塚愛ちゃんは……。

↓↓
≫H×S
URL│posted at 2006-05-06(Sat)17:40│編集
ああ。やっぱり大塚愛ちゃんは……。
いい声してるなぁ……。

「サーッ!サーッ!サ―――ッ!!」

って、卓球少女やんっ!
福原愛になっちゃってるやんっ!!

そう、大塚愛は忍法身代わりの術で福原愛と入れ代わった。

そのとき、ヘチマは……。

↓ ↓
≫☆かずみ。☆
URL│posted at 2006-05-06(Sat)19:27│編集
それを言うなら

「だーっ!だーっ!だ―――っ!!」

にしてほしかった…。相変わらず強引な奴だ…。
大塚愛と入れ替わった福原愛を抱きしめながら
ヘチマはそう思っていた。

一回…二回…三回…。
近くで電話の呼び出し音が鳴っている。
全員が凍りついた…。


↓↓
≫とぅちゃん
URL│posted at 2006-05-07(Sun)08:39│編集
そして、ヘチマは恐る恐る受話器を取った・・・
手にはびっしょりと汗をかき、少し心臓の鼓動が早くなるのを感じた

『もしもし・・・』

自分の声が受話器を通して聞こえてくる。
いや、受話器を通してというより、直に聞こえてくると言った方が正しいだろう。
そして次の瞬間、甲高い声がヘチマの耳を劈く!

『あっ!ラーメン2つとチャーハンが3つ!あと、餃子も1つお願いね!3丁目の山田です!』

↓↓
≫kome
URL│posted at 2006-05-07(Sun)10:10│編集
ヘチマは、あやうく水切りと中華包丁を準備しようとしている自分に萎え、そして呪った。

とりあえず「1時間ほどかかります!」
と真摯な応対を装い受話器をおくヘチマ。

気がつくと、福原愛だった大塚愛は、金メダルとったのにたぶん次の北京までみんなの話題にのぼらない柴田亜衣にトランスフォーム、ヘチマの真横で悠然と650mのターンを決めていた。

知らぬ間に亜衣のたてる水しぶきを全身に受けずぶぬれになっていたヘチマは・・・・
≫ももっち
URL│posted at 2006-05-07(Sun)10:55│編集
実はいまさらだがイアンソープとなり全身水着で爆走中だったのだ。
ゆ~め~じゃないあれもこれも~♪ウルトラソウッ!ハイッ!!

そして表彰台へ・・しかし横にいたのは荒川静香!?なぜ?なぜなんだ!?ヘチマはいったい自分が誰で何をしているのか混乱してきた・・・

しかしようやく気づく。それは、、、
≫凛
URL│posted at 2006-05-07(Sun)13:04│編集
「金メダルよりも大事な宝物を求めていたのだ!

それは…

スデクマポイント!

何せオレは勇者ヘチマの大ボ~ケん…なんちって。」

等と下らない事を考え、自分の気持ちを整理していくヘチマに追い討ちを掛けるように状況はめまぐるしく変化する。

↓↓
≫boban
URL│posted at 2006-05-07(Sun)21:09│編集
「ヘッ、ちまちまやってる場合じゃねー!」
と、気持ちの整理を終えたヘチマは、前に進む事にした。

取りに行くぞ!ポイントを。必ずや!

とヘチマはヨドバシカメラへと買物に行くことにした。

≫麻
URL│posted at 2006-05-07(Sun)21:44│編集
そして気付いた。
「地元にヨドバシカメラなんてねえよ…」
ちなみに私の住むところにもない。
田舎最高!

スデクマポイントを手っ取り早く取る方法を考えるため、
とりあえずひとり脳内会議を始めるヘチマ。

「えー、今回の議題ですが…」

↓↓
≫monta
URL│posted at 2006-05-07(Sun)22:34│編集
「なんちゅうか、
 すっかり乗り遅れてしまいました。
 とりあえず寝てから考えようと思います。」

と、冒険なのか素のコメントなのか
若干疑問気味なコメントを残しつつ
布団に入るのであった。

おっと、夢の中でカミのお告げが・・。

≫凛
URL│posted at 2006-05-07(Sun)23:21│編集
「バーーーーツッ!!!」
プッチー武者の十字交差攻撃!

頭上からバケツの水をひっくり返したような物凄い水量の水をヘチマは浴びた!

誰かがが頭上からバケツをひっくり返していた!

「むぅぅっ!!!」
戦いは始まっていたのだ!
敵の手下が「イィー!イィー!」と奇声を上げながら迫ってくる!
どうする成田?!…ついでにヘチマも。
↓↓
≫たいやき
URL│posted at 2006-05-08(Mon)02:53│編集
「『イィー!イィー!』だと!?
この奇声は一体何を意味してるんだッ!?」
そう戸惑う成田にヘチマは言った

『「肝臓万歳」だったはずのサイコロが、「人妻悶絶」に変わってるぞ!
この奇声は人妻の悶絶だ!!
ヤツらはあのサイコロに支配されている!
サイコロの目を変えるんだ!!』

そこで成田はサイコロを手にして考えた。
『どの目を選べば勝てるんだ…』

ここで成田が選んだのは…
≫ももちぇ
URL│posted at 2006-05-08(Mon)11:30│編集
「サイコロなんかに頼るなっ!己の信じた道を行けっ!」

もっともだった。
結局サイコロで何を選んだところで、
自分のしたい方向にもっていくのだごきげんよう。

「よくぞ気付いた」

ヘチマ、成田、プリン、愛ちゃんの頭上に
守り神の1人「頭裸香振」の声が響いた。

守り神「頭裸香振」は・・・

≫☆かずみ。☆
URL│posted at 2006-05-08(Mon)12:01│編集
「あれを見よ。」

守り神「頭裸香振」の指さす方向を見上げると。
そこには次の部屋へと続く…どこまでも続く…
果てしなく続く階段があった。

「あぁ…、空へ階段が続いている…。」(ちっ。空かよっ。)

守り神「頭裸香振」は
「よく聞け。私との対決に勝てれば登るがよい。
対決っつーのはこれじゃ!」


↓↓

≫新田さん
URL│posted at 2006-05-08(Mon)12:17│編集
ジャジャン!

『殴り合い!』

勝負は一方的だった。
愛ちゃんがプリンスマッシュを放てば、
成田さんは拳銃で滅多撃ち、
隙をついてヘチマの目つぶし連打。

「私の負けだ~」

ヘチマは50ポイントの経験値と150万円を手に入れた。

~次回へ続く~
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