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2006年05月01日(Mon)

Weekend 勇者ヘチマの大冒険 Lv.3

カテゴリー:みんなdeスデクマ☆記事編集

天下一武道会で準優勝に終わった勇者ヘチマのもとに・・・
 ↓
国王の使者が訪れ、一通の手紙をヘチマに渡した。
 ↓
その手紙にはこう書いてあった・・・
 ↓


ランキング←マリリ~ン 長い髪をほどいて?
□■補足説明■□

・みんなで話を繋げていってほしいんです。
・一人何回でもコメントOKで。
・次の人が続けやすいように、語尾を工夫して。


で、今回追加項目です。

討伐隊ポイントを、

・ファインゴール賞(=ナイスボケ) 5P×3名
・ビューティフルアシスト賞(=ナイスパス) 5P×3名
・ファンタスティックダジャレ賞(多分、bobanさんvs富蔵さんの一騎打ち) 5P×1名

の方々に進呈させて頂こうと思います。

ゴール狙うもよし、チームプレーに徹するもよし、はたまたダジャレキングに噛み付いてもよし!みなさんの勇敢な戦いを期待しております。
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│posted at 12:00:11│ コメント 29件トラックバック 0件
■この記事へのコメント
≫麻
URL│posted at 2006-04-28(Fri)21:50│編集
ヘチマへ

ヘチマが大事にとってたプリン、
あれ食べちゃったのは私です。
今更謝っても遅いけど、本当にごめん。
だから早く帰ってきて欲しい。

                  父より
≫富蔵幣造
URL│posted at 2006-04-28(Fri)21:54│編集
ヘチマは怒りの電報を送った!

「ヘチマ ハラガ ヘッチマッタゼ
コクオウ オマエハ ウンコ クオウゼ」
≫H×S
URL│posted at 2006-04-28(Fri)23:27│編集
ダジャレかっ!!
父はツッコミを覚えた。
ヘチマは父のツッコミで300ポイントのダメージを受けた。
ヘチマは勝負に出た。
ヘチマの全身全霊の攻撃!
≫monta
URL│posted at 2006-04-28(Fri)23:33│編集
ヘチマはお手紙をたべた。
仕方がないのでお手紙書いた。
「さっきのお手紙ご用時なあに?」
≫新田さん@塾長またかぶった~!
URL│posted at 2006-04-28(Fri)23:39│編集
王様から返事が返ってきた。
「いいから早く城へ来い!話が進まんよ。」
わざわざ城へ出向いたヘチマに王様は・・・
≫satoshi
URL│posted at 2006-04-29(Sat)00:13│編集
「おお、良く来たヘチマよ。」
王様は神々しくヘチマに話かけた。
ヘチマはそのオーラにたじろい、緊張しつつも
恭しく王様に答えた。
「もったいなく存じます。御依頼を承りますが・・・」
王様はその礼儀正しき行動に感銘を受け
誠心誠意の願いを申し出た。

「実はな・・・・背中をかいて欲しいんじゃが・・・」

ヘチマはそこでブチキレた。
≫みか
URL│posted at 2006-04-29(Sat)01:20│編集
「背中をかけと?
いやいや、蹴るんでゎ?」
そぅ言いながらヘチマゎ背中を蹴飛ばした。
王様ゎ3メートルくらい飛んだ。


≫boban
URL│posted at 2006-04-29(Sat)01:24│編集
3メートル飛んだ王様は怒りを露わにした。

「トンダ礼儀知らずだよ。お前は。」
「怒りがオサマらないわぃ。」

(苦しい)
≫boban
URL│posted at 2006-04-29(Sat)01:29│編集
そういえば、国王が王様に変わっているよ。

新田さんの所から。
≫来年から始まる細胞分裂♪
URL│posted at 2006-04-29(Sat)03:40│編集
国王と云う名の王様は…。

苦痛は善だ。
苦行…己の苦悩を浄化したいと念じ、今一度背中を
差し出した。
へちまはブチギレタ怒りとともに再び王の背中めがけて勢いよく足を振り下ろしたっ。

その時静寂が切り裂かれ…

↓↓
≫ベルナール
URL│posted at 2006-04-29(Sat)05:10│編集
ピヨッ☆

ヘチマの、ピヨピヨサンダルが鳴り響いた。
その澄んだ音に、国王様は涙し、
優しさに満ちた顔で、ヘチマに言った・・・
 
 
↓↓
≫来年から始まる細胞分裂♪
URL│posted at 2006-04-29(Sat)13:15│編集

「そこが入り口じゃ。逝くがよい。へちまよ。」

「この階段はどこへ続いているのか…。」
(いったい何の入り口なんだよっ!という疑問は
 一切口に出さない男らしいへちま。)

階段を降りて行くと大きな洞窟が広がっている。
ひんやりとした冷気がへちまの頬を撫でた。

カツン…。カツン…。
向こうから足音がする。
そこでへちまの見たものは…。

↓↓
≫ももちぇ
URL│posted at 2006-04-29(Sat)14:14│編集
プッチンプリンの生産工場だったっ!
宝箱を開けた。
プリン69個ゲットっ!


へちまは生産リーダーの
遊び人「プルリンプリン」さんを
仲間にして、さらに奥へと進んでいった。

≫ベルナール
URL│posted at 2006-04-29(Sat)15:02│編集
さらに、奥へと進んで行くと
スキャットマンが現れた!

≫はぐれ雲・・・
URL│posted at 2006-04-29(Sat)16:30│編集
スキャットマンはヘチマに、言った・・・
この奥には、「6っのプリン部屋と6匹の守り神がおる、それらを倒す自信があるかな?」・・・と

ならば、奥へと逝くがよい! ・・・
≫富蔵幣造
URL│posted at 2006-04-29(Sat)21:31│編集
しかしヘチマはスキャットマンがあまりにも早口でまくし立てるので「みちのく淋病とおかっ引の尻拭き紙」と聞き間違えてしまった.

すっかり油断したヘチマは奥へ…惨劇が始まる.
≫凛
URL│posted at 2006-04-29(Sat)22:10│編集
キ゛ィヤァァァァ~~~!!!

↓ ↓ 
≫新田さん
URL│posted at 2006-04-30(Sun)01:42│編集
叫び声をあげながらオバチャンが襲いかかってきた!
ヘチマに5Pのダメージ!
プルリンプリンさんに5%の割引券!

↓ ↓
≫来年から始まる細胞分裂♪
URL│posted at 2006-04-30(Sun)02:11│編集
「6匹の守り神…。」

奇妙だ。壁にあるメッセージを目にした二人は
その不思議な動めく紋様に目を奪われていた。

オバチャンは守り神だったのか…。
「よわっちい。とんだ守り神だよ」

紋様をヒントに奥へ進む二人に
あたかも敵が現れたかの如く音楽が鳴り響いたっ!
二人を待ち受けていたのものはっ!

↓↓



≫boban
URL│posted at 2006-04-30(Sun)05:26│編集
不思議な動めく紋様を頼りに歩いていた
二人の前に現れたのは。

ブッチギリにうずくまる「もんたよしのり」だった。

もんたは、いや、よしのりは
ブッチギリにうずくまりながら二人に接近してきた。

二人は恐怖に身体が硬直した。


≫はぐれ雲・・・
URL│posted at 2006-04-30(Sun)06:11│編集
硬直! 

下半身のこ~ちょくには自信があるプルリンプリンさんは、うずくまるもんた・・いや、よしのりの脳天へプルリンぼっきチョップをくらわした!!

へちまプルリン組に300P!
≫satoshi
URL│posted at 2006-04-30(Sun)21:06│編集
もんた・・・いや、よしのりは恍惚の表情で倒れた。

すると、よしのりは起き上がり、
仲間になりたそうな顔をして見つめている。

仲間にしますか?
・仲間にする
・奴隷にする
・資源ごみとしてリサイクルする
≫chamunili
URL│posted at 2006-04-30(Sun)22:35│編集
ゆうてい みやおう きむこう ほりいゆうじ とりやまあきら ぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺぺ ぺぺぺ



えっ、もうレベル48?

≫らぶ
URL│posted at 2006-05-01(Mon)05:41│編集
はっっ・・・

頬にしたたり落ちる滴で目を覚ます。
ヘチマはまどろみの中で
ここはどこだろう的な雰囲気を醸している。
そして隣に横たわってるのは、誰じゃイ!

なんとヘチマは
↓↓
≫kome
URL│posted at 2006-05-01(Mon)08:41│編集
フルフルフルーチェ西田ひかるのベッドに頭をベッドの足のほうに向けて眠っていたのだ。

目覚めかけたひかるの臀部を見つめて、ヘチマは・・・
≫monta
URL│posted at 2006-05-01(Mon)09:07│編集
お手紙食べた(・∀・)

しまった、お手紙はトラップだ。
ヘチマは腹を下した。
トイレにかけこむヘチマ。
目覚めるひかる。
せまりくるひかるの臀部を凝視しながらヘチマは・・・

≫はぐれ雲・・・
URL│posted at 2006-05-01(Mon)09:10│編集
むむ・・・恥骨が下がっておる!

ヘチマは、フルーチェひかるの恥骨を力いっぱい蹴り上げた・・・

ヘチマ →「ひかるチャン、貴女のお陰で一つめの部屋は制覇出来ました」

と言って、ヘチマは次への部屋へと向かうのであった・・・
≫ベルナール
URL│posted at 2006-05-01(Mon)11:31│編集
すると扉の前に、紙が置いてある。
「コートを脱いで、バターを塩を身体に塗りこんで下さい」
ヘチマは言われたとおりにして、次の扉を開けた
≫新田さん
URL│posted at 2006-05-01(Mon)12:20│編集
ピッピ~。終了でーす。

今回もたくさんのコメントどうもっす!
でも、次の話はバター塗り込んだとこから続けるべきか悩む・・・
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